真犯人が気になって課金して読みましたが、2転3転して意外な結末で読み応え有って満足でした。
ただ、最後の人事への手紙は書いたけど出さなかったんだよね?でもその内容で良い人では無い面もあったと言いたかったのかな?→人は一面性だけじゃ無いと念押ししたかった?
せっかく最後は皆良い人で終わってたのに、まとまり無くなってちょっと蛇足感が……それと嶌さんのは怯える程の内容でもないよね?て事で星一つ減です。
時間の無駄だった。ミステリーのミの字にもなってない。
素晴らしかった。いい意味で綺麗に裏切られました。2週目行ってきます。
読み始めの印象と読後がかなり変わりますね!これだけ必死に就活したことなくて想像だけど、周りの学生ってこんな風だったのかな。他の方のレビューで原作者さんが論理が凝ってるとあったけどマンガでは緩和されてるのですかね?論理をほぐしているのか?、あと各キャラも立ってるからとっても読みやすくかったです。あと他の人も言ってますが、飲み会の誤解を解くシーンはほすぃです、波多野無念だなって そんなことない?!
小説らしい伏線回収と締め方だった
モヤモヤしてた部分が全部スッキリさせられた
読んでて「そういうことやったか」ってなる度に面白いと思った
これは周りにおすすめしたい
映画も面白かったかな
課金して読んで良かったです。
ちょっとした誤解で、人間関係がおかしくなることってあるよね。色眼鏡をかけてしまうと、本来のその人の姿からはかけ離れてしまう。
私も人に対して偏った見方をしてるのではないかと考えさせられました。
「月の裏側」…そういうことでしたか
1巻2巻読みながらモヤモヤしてたことが、全て回収されてスッキリ!
波多野君の死は残念だし、犯人とのその後が気になるけど、読了感良い作品でした
1番報われて欲しい人が亡くなってしまったけど、物語的には満足いく終わり方でした。くがくんに伝えたかったことは伝えて欲しいけどな。懺悔させたいとかじゃなくて人を信じられるようになる一歩になれば。
面白かったです。最後までどこに向かうのか着地するのか分からぬ一作でした。
推しとご飯が食える世界線は諦めちゃいけないね
よかったけど、ラストシーンは
主人公から会社への手紙を読んだシーン
ちょっと余計だったかな
おもしろかったー
ご飯食べに行ったの見たかったな
モヤモヤして終わった。
嶌さんは、真犯人に皆の真実・飲み会の真相を話したのかな?
それを聞いた真犯人はどう思ったんだろう…
そこまで知りたかった。
みんないい人で終わってとてもよかった!
最後主人公は島を道連れにしようとしてやめたってこと?
よく作り込まれてるけど、結局みんな良い人でしたで終わったのが、何とも微妙。
読み終わった後にもう一回読み直すと、この場面のこのセリフはこういう意味だったのね!となるキレイな伏線回収された面白いマンガでした。
同時に就活やちょっとした勘違いや説明の言葉足らずで簡単に壊れてしまう人間関係の脆さが恐ろしくもなりました。
就活くだんねー!!って言えるぐらい取り組んでないけど、とある大企業の人事の方とお話しした時に、あなたの良さって時間がかからないとわからないねって言われて、人事ってスペシャリストでも短時間で判断するのはは難しいんだなぁって思ったのを思い出しました。
それにしても伏線回収すごい漫画だった。
伏線が全て回収されてて、予想外の展開でとても面白かった!人って良い面ばっか見せようとして悪い面は隠そうとするから、外面だけ見ててもその人の本心は分からない。その人の一部分だけを見てこういう人だって決めつけてしまうのは危険だと思った。みんな悪い人だなって思ってたけど実際はそうではなくて、自分も先入観で人のことを評価してしまっていたと気付かされました。