本当にこの漫画を読んでよかった。
家に置いてこの地獄を楽しみたいから買った。
後悔しない。ホンマアビスだった
最期に旭くんはあの頃から少女のままだった夕子ちゃんを連れてってくれたのかな、、、
もう旭くん夕子ちゃんペアが見れないと思うとツレェよ、、、、2人が親のレイジが織りなすドタバタホームコメディifルート描いてください誰かおねがいします
本当に本当に良かった。追いかけてきて良かった…。
生まれて初めての親子喧嘩。きちんと生身の夕子に向き合った野添。
少し汚れた令児とは、向き合って生きていくことができる。
病室の夕子は野添が焦がれた儚い揺蕩うような美少女じゃなくて、年相応の息子がいるただのおばさんに見えた。
親離れと巣立ち、大人になるということ。柴ちゃんだけはちょっと心配だけど…。街でられないだろうし…。
ありがとう。お疲れ様でした
何だかんだ皆ハッピーエンドになったけど先生だけその後がわからないからマオを監禁した後どうしたのかとか気になる
終わりを知るのが勿体なくて
今日やっと購入しました。
オカンの生命力ウケたw
本音でぶつかり、でも「分からない』心境も当然あって
少し汚れたり、住まう場所を離れたり
根底に合った自分の信念に気付いたり。
皆んなそれぞれ断ち切り進めて良いですね。
私の地元も変に結束力があって
誰かしら繋がっているので
この閉塞感のしんどさは、少し分かります。
まじで名作でした
この作品に出会えてよかった
全部ちゃんと終わりましたね。
私はそう思いました、読んでよかった。
分からない人が分からない…。
レイジが女の子だったらまた暴行させて永遠のアビスを作るくもりだったのね、それだけが望みだったけど、楔は切れた。
映画のようなエンド。
この物語の終わり方としては最適解かと。
玄の出所シーンで、その後のみんなの新しい道がサラッと描写されてるのが、『少年のアビス』らしい。
チャコが誰かに向けて送ったサインに呼応した軽トラの運転手の振った手の指に刻まれた切り傷の跡を見て、レイジはちゃんと玄を待ってたんだと、そして玄の意思を尊重した行動は、今はレイジ自身も自分の意思で生きている事を表しているようで嬉しくなった。
レイジとナギさんが幸せそうに生きてる姿も見たかった。でも本当にどこまでも暗くて(根が深くて)面白かったです。
「この町からさっさと出ていって」っていう夕子の言葉には令児をこれ以上縛らせまいという意味が入っているんだろうな。
峰浪りょう先生の作品を読むのはこれで2作目です。今回もとても良かった。良い物語をありがとうございました。
お母さんしぶとすぎない?
凄いものを見てしまった。
アビスに引っ張りこまれた私はまだあの町から抜け出せない。
でも、最後にチャコと玄の顔がスッキリしてたから
なんかよかった!
そして、ナギとレイジもなんとか生きてる感じだからホッとした。
鳥肌が立ちっぱなし。
作者さん、ありがとうございます。お疲れ様でした!
ハッピーエンドだね!ここの考察助かる!!
先生は叔父監禁の使命をまっとうしてほしい(笑)
話も面白くて絵も綺麗でしたが
出所が警察署って???
刑務所じゃない?アレ?とは思います
解説してくれてる人がいるから大丈夫だと思うけど、どういう意味かわからんと言う程そんなにはっきりしない終わり方ではなかったと思う。わからないのは先生と叔父のその後とナギの本名位?あと最後チャコに手を振ってた男が令児かどうかははっきりしないけど、玄が会いたくないって言ってチャコが合図してるから多分令児。
驚いたのは似非森以外は意外と誰も死ななかったのね。夕子母さんまであそこから回復するのかー
アビスにどっぷり沼ってここまで来た。とても面白かった。お母さんの生命力には笑うしかない。チャコはあそこまでの拒食症になったのにぷりぷりに戻れたね。野添は最期幸せに終わったな。
柴ちゃんの幸せを願ってたけど、上手いことクソ叔父軟禁してレイジが捕まらないようにしてあげたんだろうな。柴ちゃんのお陰で結果的にレイジは生きてる所ある。今も健気に生きてるんだろう。
長い長い悪夢のような美しい深淵の余韻に浸る。
先生のその後が気になる
実は先生がレイジの子を宿してたらどうしようとか思ってしまった…
腹違いの兄妹と知らずレイジとナギの子と出会ってまたアビスとか…
すごい漫画だった!完結させてくれてありがとうございます。
以下ネタバレ+考察
結局レイジの本当の父は、偶然入院してきたなんとなく似非森に似た患者さんだったのかな?出会ってすぐに亡くなってしまって、夕子はずっと似非森を照らし合わせている…。
真魚は反省してないけど、ナギに色々やらせていたのだと思う。超自己中野郎だった。
最後はそれぞれが前を向いて進む展開かと思えた。ただ先生だけどうなったんだ…
子供達が生きて笑える未来にこれただけでも本当に良かった