能力もなければ、気も使えないので気持ちはわからないけど笑
他のみんなの行動とか幸せとかと違うと不安になるよね。集団生活の生き物だからね。
んー、なんか暗くなった。
続き買うか悩むレベル
自分「の」最強に気付くまでってそういうことなのかな
隠さない素の自分に、あの「声」に気付くまでってことなのかな
ズキズキくる消してよ
表紙のハイデマリー可愛い
普通に考えて恵まれてるヤツらが俺は、不幸だったとか地獄とか言ってたら狂いそうになるだろうな
好きな物を否定とかじゃないんだよね
相手が自分のこと肯定してくれるって分かってても、気を使わせてるって思うだけでもストレスになるし、言いたいことも言えない。
ヴィム苦しいよな……
角猿人間に近いからなんだろうけどめちゃくちゃ戦闘楽しんでたり現在一番の理解者みたいで可愛い。
なんやあの笑顔。
普通に好きやわ
大好き
戦闘シーン関しては音も画無いし動いてないはずなのにアクション映画見た時みたいな疾走感と躍動感に溢れてる
途中Mなのかな?とか愚かな思考だったけど
多分迷宮に選ばれた的な100層を超えるための鍵みたいなのかも?
浅く考えたら傀儡化による脳内麻薬中毒かも…
めっちゃおもろかったっす
他人に合わせるのって疲れるからな。
残念ながら社会は「合わない」人間は排除するから、それに合わせられない人間は辛いよな、居心地悪いよな。
それでも、ストレスをしっかり発散したら戻ってあげてほしいな…
殺るか殺られるかの命のやり取りの中で強力だけど刹那的な絆が1番心地良いんだね…
別に夜蜻蛉のメンバーの事が嫌いな訳じゃないけど、根本的な事が違い過ぎて一緒に居るとどんどん辛くなってくんだろうなぁ…
たまに会って酒飲みながら雑談するくらいの距離の方が丁度いいんだろうね…
原作ラノベのコミックはめっちゃ間長いからな~、早く続きが見たい
おぉーい早く冬になってくれー〓
スゴい主人公が居たもんだ
相変わらず絵の表現が上手い。
見てて魅入ってしまうほどに。
絵の再現度を最大限に活かしてるのがこの漫画、見ないと損損。
おもしろーい!私は体育会系のノリとかにすごく合わなくて、もしそういうグループに入っちゃったらヴィム君と同じような感じになったんじゃないかなーと思ったりした。いい人達だとしても合わないし、いい人達だからこそ拒絶もしづらい…
次巻で声の謎解けそうだけど一年以上待つのか…
やっぱ面白いなぁ。
ネガティヴとかポジティブかというより自分らしさに気づく過程なんじゃないかと、めざせ天下一武道会ですね!
イッキに読んだ!
次巻まで長えなぁ…
最高っす
人間関係って疲れるもんねー!自分らしくいられない時もおおいもんねー!はよ新刊よみたす(`・∀・´)
自分はヴィムみたいに表面的に取り繕うことも角猿みたいにストレス発散できる相手もいなかったです…
そうだよ、人の輪から外れてた人間が突然人の輪に入れられて何がどうなるかなんて一目瞭然!
現代じゃありえないなんて思うかも知れないけど手っ取り早い話が陰キャオタクが陽キャの輪に入れるか!
ヴィムは自分の当たり前の輪に戻っただけだからごく普通!