最高でした。
良かった、良かったよー!!!
切なさは残るけど、良かったって言える。
本当に綺麗な話。
買ってよかった。
なんかこう漫画じゃないリアルな息遣いというか実写ドラマのような臨場感を感じられるシーンのある作品でした。
柊真のストーリーも読みたい。彼にも幸せになって欲しいなぁ。
あ、でもそっちはBLじゃ無いなw
あぁ、、泣けたよ。
色んな感情でグッチャグチャだよ。
6年は長い!とても素敵だった。
もう何度も読み返してます。
毎回泣ける神作です!
ラスト巻、本当に良かったです!
それぞれの想いがどれも素敵で
みんなもっともっと幸せになって欲しいと思いました。
エッチも2人の気持ちや想っていた時間を思うと
そら泣けるよねと共にもらい泣き。
「そんなとこ」まで描いてくれるんだと
ドッキドキしながら読みました!笑
あまりにも切なくて泣きました。初めてこんなにも美しい恋愛だと感動して泣いたかもしれません。買ってほんとによかったです。
ほんとにみんな言ってるように切ない。
見て泣けるし、いい本に会えました。時々読み返しだね。
柊真の本当の気持ちはなんだろう?
もしかしたら三人でいる時から、
柊真も由良のことが好きだったのでは?
真白に譲ったけど、いなくなってしまって…
でも手を出せず…
柊真が一番辛かったんじゃないのかなぁ
深い、切ない、愛に溢れた作品でした。BL界の歴史に残るような、神作品だと思います。購入して良かったです。
分冊で読んでて、悩んで購入しましたが、悔いなし、というか購入して良かった。苦しくて悲しくて辛くて。泣けました。でも、ハピエンでほんとに良かったし、人の気持ちってどうにもならんけど、やっぱり前向いて人生歩き始められるって思いました。人は、周りの人に形作られるっていうところ、なるほどなーって胸熱でした。みんなにもおすすめです。
6年間思い続けてやっと届く。素晴らしい作品です!!由良ちゃんも登場するみんなもちゃんと過去を振り切って前に進めている、すっごく感動しました!!
ほんとに泣けてきた…二人ともそれぞれの恋に真剣に向き合って、由良ちゃんも本心に気が付くまで、それを待った羽賀くん…好きだからとはいえ6年待てるかな、だから泣けてきた、最後二人の気持ちがひとつになって良かった。
読み終えてタイトルの深さに気づいた。
夜が明けても、星の光が見えないだけでそこに在る。そう考えたらなんかグッときて泣いちゃった。
どうか見えなくなることへの罪悪感や悲しさに縛られないで。
由良ちゃんに「もう充分だよ、前向いて生きて行こうよ」くらいに、柊真から言ってあげて欲しかったな。
"高校生"を子供と捉えてる会話。煌星が見違えるような大人の男性になって、生きる者の時間には敵わないと思った。
あまりに切なくて泣きました。由良ちゃんが笑顔になって良かった。羽賀の心が救われて良かった。二人の涙の美しさに心うたれるよ。
手元に置きたくて紙でも購入!
後悔は微塵もない!
なにこれ大号泣案件、、さいっこうに最高良かった本当に良かった。星5個じゃ足りないよ〜〜冗談抜きで星1億
最初ラブコメだと思って読み始めたのに、深くて悲しくて でもやっと幸せが…うっうっ…涙が…
素敵な台詞がたくさんある作品、ありがとうございました
すごい(இ﹏இ`。)泣く
好き って告白の時も
初めてのエチチで2人泣いてるし…
めちゃもらい泣き
これは本当に素晴らしい純愛で真実の愛が詰まった話しで…
煌星がホントにいい男!!
2人かけてるところを満たしあって包み込んで
なんて愛おしいカプなんだ
買って良かった!!
BLのポラリスだわ!
チ◯コ原型あってなかなか見れないものも見せてくれた///
死ぬ気でコイン貯めた甲斐がありました
ほんとにみんなお幸せに!!!〓
真白のことを忘れたくないと言う由良ちゃんに、今まで出会った人達がいて今の由良ちゃんを造っていて、忘れるとかではなくそこに存在していると諭す羽賀くん。まるで、忘れなくていい、全部引っくるめて好きだと言っているようで素敵だと思う。
私の神作レーダー発動、買って正解でした。
定期的に絶対に読み返すやつ!
そんで羽賀煌星って名前が本当にぴったりしっくりする話し。
由良ちゃんの真白に対する思いの先に、羽賀への思いがあって、色々な思いを丁寧に繋いで結んでいく、とても涙なしでは読めませんでした。
由良ちゃんの経験した辛さを違う形で経験した羽賀だから、由良ちゃんの隣に居られるんだろうな。
みんなおすすめだよー!
2冊目から課金しました。由良ちゃんと羽賀くんの行く末を見届けたいと思いました。由良ちゃん自身過去を大切にする気持ち、羽賀くんの由良ちゃんに寄り添う気持ち、せつないけれど温かい気持ちになる漫画だと思いました。結ばれるところまで描かれてて良かった。
私はBL作品でも、心の揺れ動きを丁寧に書いている作品が好きで、まさにこの漫画はそれでしょう。