本編でもターニャが恐ろしく肉体的に成長しない描写がいくつかあったから、あのターニャは本物なんじゃないかなって思うんだよな…。
本編とこれと行ったり来たりして読むのがとても楽しいです。
26巻で「吟遊詩人」が超長生きなことが明らかになったし、戦後のドレイクへのインタビューも踏まえると力ある魔道士は老化が遅いのかね
ターニャの場合魔力の保有量自体はそんなに多くないみたいだけど
116~118ページのターニャは年齢が
合わないから亡霊かなにかと思うけど
美人なターニャが観れた( 〃▽〃)
幕間を覗けた感じがしてとても幸せです。
ヴィーシャが亡命中に電車内で抱っこしてあげた赤ちゃん
銃弾を受け命が長く保たないと悟り赤ちゃんを安全な場所へ預けに行くと語っていた包帯巻きのお母さん
未来の上官との初の顔合わせになったこのシーンは試し読みにギリ入ってますね
でもね、その赤ちゃんが魔導士になったもっと先の話が秀逸なのです、是非是非!
お試しだけでもかなり読ませてくれる!普段の凄惨な人的資源の消費シーンからお花とフリフリの暴力へとどちらも描き込みがすごい。
みに来てよかったけどよくなかったかも…もうわかんない。やはりヴィーシャがスパイ…?
とりあえずみんなかわいいのは、間違いない
冒頭のどんな機密がと思って見たら借りてきた猫だったら笑うw
作中魔力の高い魔法使い長生き且つ見た目が若いままのもいるのでデグさんもそうなのかあくまでも幻視に過ぎなかったのか…
こっちにまで圧かけるのやめて。笑
このタイミングで戦後のストーリーが(⌒‐⌒)
どこからでも話が繋がってる所が最高過ぎます(⌒‐⌒)
ターニャちゃんも最高なんですが、ヴィーシャが何とも、、、好き
良い奥さんになるタイプ(⌒‐⌒)
単行本には何故か収録されていなかった外伝短編がやっとこさまとまりました。楽しー。
未来の話が哀しい反面、「我々は勝利した」過ぎる。ハイル!ハイル!ハイル!!!
ターニャちゃん…!?
君、80年後なのに…!?
あと借りてきた猫編のターニャちゃん可愛すぎるな。
全部ブロマイドで欲しい。
戦時戦後が交差する話はこびが好き