34話の最後のコマがすごい好き
メイドお前はマジで許さん。自分の仕事についての矜持すらないのか。嫉妬が上回るのか。そんなんだから、ヴォルフに相手にされないんだよ
いつもことながら、客人を見送る2人が夫婦にしか見えないよ……
はやくくっついてほしいけど出会ってまだ2ヶ月経ってないんだもんね…
まだまだ先になりそうだ。
最後なんなの!?キィーーーーッ!!!!!
散々恩恵受けておいていくらなんでもその態度は無さすぎる。
ヴォルフのことを想うなら黙って見守ってろよ!!!
今回も、あっという間に読み終わり、
続きが楽しみです。
今、小説も同時進行で読んでいますが次回のどこかで、森大蛇の話を描いてくれると、赤鎧の活躍が見れるかな?
と、勝手に思っています。
最後に今回も、心温まるエピソードの数々ありがとうございます
作者側の皆さん、今後もお身体を
大事にしてください。
楽しみ待ってます
最高でした。。!
メイドちゃん、ありえない!とは思ったけど、よくよく見返すと本当に怯えてたように見えたし、隊長かダリアをよく思わない人に命令されたとか..?
まぁ噂話してた所見るとスピーカーみたいだったから、今までも誰かがメイドちゃんのせいで被害受けてはいそう...結果庇う余地なし。ダリアになにするんだー!!!続きが待ち遠しい..
最後のルチアちゃん、いいセンサー持ってる
いい物を作りたいだけなのに〜
ただ良き関係で居たいだけなのに〜
周りがうるさいーー
最後まで読んでちょこっと不穏な空気を感じたけど、速攻でお茶出す魔剣のとこまで戻って心の平穏を保ちました。
次巻までまた気を長〜くして待ちます!!
あらあらダリアちゃん色々と牽制されてますね
じゃあお前これから一生靴下も中敷もコンロも使うなよ。死ぬまで水虫と共にあれアホ。
最後のやつ後で後悔するさ
メイドの嫌がらせが気になる…
次が気になりすぎる、、、
なんか嫌なやっかみというか、噂話というか増えてきてるんだな〜
彼は確かまだヴォルフの事をよく知らない時に、冷酷に女の子を振る男、と言っていた子だよね。
んーーーー、ダリアは彼からの発言をヴォルフには言わないだろうね。でもね、討伐隊隊長自らが丁寧なもてなしをしている、と言うこと、あの!ヴォルフやランドルフが丁寧に接している事実をもう少し考えて良いんじゃないだろうか。
巻が増えるごとに物語が厚くなっていくというか飽きが来ないどころかさらに引き込まれていくというか。
1話ずつ作り込まれている感じが綺麗なものを集めた宝箱みたいな巻だなあと感じさせる。
今回もたっぷりボリューム満点、ムズキュン満載、美味しそうなお酒のつまみ満載(笑)だったけど、最後ー!!嫌がらせをヴォルフが知ったらきっと自分のせいと思っちゃうんだろうなぁ。同僚くんの警戒も、友達を心配してのことなんだろうけども…周りからはそう見られちゃってるのか…魔道具と酒とうまいものに目がない普通の女の子なのよーっ!!
専門分野以外のことって案外わからないものだから、新しい技術やその貢献度も、どれほど労力が必要な事かピンとこないのかもしれないなぁ…端的にいうところの脳筋単細b(自粛
メイドちゃんはちょっと意味がわからない。特別なおもてなしをする必要があるとお上が判断した相手に、一介のメイドがそんな真似…自分の身の安全を考えた方がいいと思う。
きっと過去を知っているから、その発言になるんだと思うけど、今までのダリアが騎士団に貢献したことを下心があって近づいたなんてことにしないで欲しい。ここから2人がすれ違わずに乗り越えることを期待したい…!
あとインクかけたメイド許さんまじで
もー。勘違いするなよー。2人いい感じなんだから放っておいてよ!怒 下心だけのやつがこんなに一生懸命商品開発するわけないやん。愚か者。怒 余計なお世話とはまさにこのことね。
最後の後味が悪いですよぉ…( ;꒳; )
同僚を思っての発言なんでしょうけども……
け!ど!も!!!!
色々なやり取りちゃんと見とらんかったんかお主…
次巻ギャフンと期待です( `ᾥ´ )クッ
ウッキウキで読み始めて、そのまま読み進めてたから最後ズガーンって頭ぶん殴られた気分ですw
後味悪かったけれどもやっぱ面白いんですよねぇ…笑