5/52026/02/18 ポポン

とても読み応えがありました。
後半は笹錦先生のセリフが減って伊福部さんのペースかと思いきや、後ろで操っていたんですかね。
最後は哲学的。
まるで手塚漫画の様な不思議な余韻を残す終わり方でした。
若かりし頃と見方が変わる漫画でした。