5/52025/12/05 はっち

岡崎いらん

1/52025/05/16 あきお

形的にはどうなんやろ

5/52025/02/09 もしかして:

あまり好きになれなかった田中あやを、この巻で好きになれた気がする。キーチと甲斐が成し遂げたいことは頭では分かるけど、彼らの幸せを願ってしまう。難しい。考え込むし落ち込む物語。たくさん読書をしてきたけれど、こんなふうにさせられるのはこの作品だけだ。