1/52025/07/21 ホルホルの目

ギャグ漫画とシリアス系を合わせたような、なんとも深そうで語ってないだけのようで、面白くなりそうでならなくて、山に登ってそうでただ緩やかな勾配を歩むような、ナッツをひたすらくうような感動のない時間だった。