5/52025/12/03 すーすー

シゲちゃん母が亡くなったタイミングでシゲちゃん消えたんだと思う
そんで静子押したのもシゲ母なんだと思う

5/52025/01/13 あたま

偉い
美しく愛に満ちて充実した人生を生きられなくても
せめて自分は腐らず生き抜くしかない

5/52024/12/13 見覚えのある男

「僕はもう、死のうとは思わなくなった」でなんかすごいグッときちゃった
私も自殺願望あるからいつかこう思えるようになりたい

4/52024/02/16 こりんどる

怖い描写がいっぱいあって夜中見るとほんとにビビる
静一が弱ってる母親を最後まで見届ける覚悟を決めて、ホントにスゴイと思った。歪んではいたけど、愛されていた記憶もあるから、最後の最後で見捨てられなかったのかな、、

5/52024/01/21 ぷりっと

すごい作品。静一が解放されて、幸せになりますように。

5/52023/10/13 マツコ

ママが保護されたとき、警察の人が静一に「なんだかんだ言っても親子ですから」みたいなこと言ったときは「は?そんなこと軽々しく言うなよ」と思った。
でも、静かに世話をする静一を見ると、その言葉って真理なのかなぁって思う。
フィルター外れてるから、もう支配されてる感覚はないのかもしれないけど、そんな単純な思考で世話してるのではない。
お互いに歳をとって憎しみだけではなくなっている。時間て必要なんだなと。

5/52023/10/12 0000

もう目の前にいるのは〝ママ〟じゃないんだな。結局毒親の呪縛から解き放たれることがあるとしたら、毒親が老いてボケてからじゃないと無理か…。前の号の静一が怒りをぶつける描写、普通なら思春期に行われ昇華していけるはずが、今ようやくできるようになったのにもう感情をぶつけることすらできなくなったのは切ない。と言ってここで突き放すことができないのが毒親に育てられた子の特徴というか…。自分の親も毒なので分かる

5/52023/10/04 ニャンちゅう

LINEの無料で読んできたあの怒涛の日々は、ほんの序章に過ぎなかったのか…

そしてこれが、生きていく、ってことなんだなぁ…

5/52023/09/25 棒の足

静一が呪いから解放されるエンドが見えてきて救いがあります!!!!!
お父さんに勧められてもお母さんと向き合うのなんか無理だよと思っていたけど
向き合わないと本当の平穏は訪れないのかもしれない
そのために20年という長い年月がかかって
相手が老いて弱って...
やっと乗り越えられそうで、良かった。

5/52023/09/25 ぽこん

実は本誌の方で最終話まで読みました。
自分も毒親持ちなので苦しくなったり泣いたり重たくなったり揺さぶられたりしました。
しかしこれだけは言いたい、作者さんの恐ろしい才能に脱帽です素晴らしい作品を読ませて頂きありがとうございます。単行本は17巻で完結、出たら改めて読みます。

5/52023/09/04 聖せんせ

切なすぎます。素晴らしい漫画作品と漫画家さんです。どんなラストになるか17巻楽しみにしてます。

5/52023/09/03 tomato

誰の気持ちに感情移入してるのか、もはや分からないんだけど、ただただ涙が溢れる。。

4/52023/07/10 ゆあこ

この漫画ずっとハイコンテクストで、前巻は私の話かと思うくらい話の内容をほとんどを理解できたのに今回は難解だった
経験した人にしかわからない葛藤や修羅があるんだろうけど

5/52023/06/14 とぅー

ベスコメの体感5分。本当にその通りだと思う。
え?もう終わり?秋まで待てんわ!ってなってしまった、、

5/52023/06/12 るるか

複雑でした。

1/52023/06/07 錦織慶

好き勝手薄い不快な漫画を続けた挙句この路線か...

5/52023/06/06 ジロエ

母親のせいで辛い思いをしたのも事実で
それでも主人公が壊れていく母親に優しく出来て、
更なる手を差し伸べる覚悟が出来たのも
母親や父親の愛情が与えられら過去があったからこそという
振り幅が大き過ぎる矛盾が苦しく苦く温かい

5/52023/06/05 モリスン

しげちゃんが「もう行くね」と静一のとこにきたのは、自分の母親(おばちゃん)が亡くなったから今世にとどまる意味が無くなったからだと思った。歩道橋で転落した静子を見下ろしてるおばちゃんは、寒い冬の季節にノースリーブ。亡くなってすぐに静子のとこに復讐に行ったのかな。

5/52023/06/04 ピンクマン倶楽部

全16巻の中で一番読み終わるのが早かった
壮絶な序盤、そして壮絶な終盤になりそうな気がする

5/52023/06/02 マリン

まだ続くんや。重い…つらい…
けど読んでしまう