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美しい洋館を残したいという思いが繋がり、まるで物語のような怒涛の展開。
マンガのような現実のお話に胸が熱くなります。
洋館を守ってくださった皆様、本当にありがとうございました。
いつか守られた洋館を訪たいと思います。