いつ少年が出てくるんだろ?と思っていたけれど、ラストでわかりました。
読むんじゃなかった………
『星守る犬』 の人の絵と似てるなー〓と思いながら
『あっ やっぱり』
仕事中に読んでましたが 胸がキューっってなって仕事にならない〓
どーしよー………
涙の中に夢と希望が入っている 明日に向かえる
題名にある少年の意味を知ったら涙が止まりませんでした…。
村上たかしさんの犬系の漫画全部買いました
全部泣きます
小説だとより詳しく書かれてるのでぜひ読んでくださいー
本当に悲しい
でも犬というものをよく表現されてる。
星守る犬、小さい頃に読んでとても心に残っていました。
まさか、同じ作者様の漫画に、また出会えると思えませんでした。
この話、めちゃくちゃ泣きました。多聞〜!!!!!〓〓
香川に、東京から仕事を退職して、一人で認知症の父母の介護に帰りました。相棒として、丸亀市で飼えなくなったフィリピンのアスカルという雑種ですが、賢いりゅう之助〓を引き取り、車〓に乗って常にあちこち付き合ってくれて、心の支えになっています。最終話は、読んで思わず涙が出てしまいました〓
『星守る犬』も読みましたが、こちらは馳星周さんの原作とのこと。直木賞受賞作なんですね。知らなかった。
道すがらさまざまな人と出会い、救いとなってきた犬・多聞の目指す先とは…? ラストは涙なしでは読めません。最後まで読んでよかった。ありがとう、多聞。
なんだ?なんの話だ?なに?どういうこと?なんだかなあ~。と言う後味をずっと残しつつ最後まで見てしまう魅力。最後まで読んで、すごく良かった。とてもセンスのいい漫画でした。絶対オススメ。
立ち読み版だけでずっしり、、、、、
犬が最後幸せになれますように
切ない、とても心に残る
同じく!!星守る犬で鮮烈に記憶に残ってた作者さん!!泣くに決まってんだろ!!
あ!星守る犬の人だ!絶対泣いてしまうやつだ