紙でも持ってる作品
もう何年前の作品だろう
表紙の美しさに惹かれて購入したら、とにかく涙が止まらなくなった記憶
そういえば映画は見れてなかったな
映画でも泣いちゃうな絶対
ラインマンガにハマって2年
アホだなぁ
と思いながら課金しまくりの毎日でした
あー
あー
課金しなければ出会えなかった心震える作品でした
底辺に産まれた人
傷付けられた人
フランクルの「夜と霧」が浮かぶ
今生きるために生ききるために 自分は?を考えさせてくれた作品です。
心に響き鳴り止みません!
ミズ先生の絵なのでスーと静かに沁みてきました。
ありがとうございます
佐原ミズさんの作品が好きで、こちらの映画コミカライズ版にも出会いました。
分冊版の無料分から読んでましたが、終盤を購入せずにいられないくらいにハマり、号泣しながら読みました。
優れた作品というのは、本当にこころを揺さぶるなと実感します。
佑と樹里がもし、2人で幸せになる未来を過ごせていたとしたら…?というアナザーストーリーを(夢オチでもいいので)いつか読みたいです。
この作品の映画と小説を観て読んだ時、余韻が強すぎて辛すぎましたね。
また、佐原先生の儚い線の絵と合ってる。
とにかく、最後までのどうしようもない感じが抉られます。
読み終わってから、後からジワジワときます(胸が痛い)
本当に大好きな作品。これは原作小説も映画も佐原ミズ先生が描いたこの漫画も今は私の生きがいに繋がっています。色んな人にこの作品を知って欲しいな〓
とても切なくて悲しいけど静かで優しいお話。
佐原ミズ先生の優しく温かい画風が登場人物の言葉で言い表せない繊細な思いが伝わって最後は涙止まりません。
女性版浅田二郎さんが書いたみたいだなぁ、これ読んだら実写にしたいって思う人いるだろうなぁと思ったら、韓国の人気作家さんの原作で、もう既に実写映画にもなってるんですね。
キュンとしたり、情熱的なラブストーリーではなく、淡く切ない恋心を描いた人間ドラマ。
な、、、、、、泣いた