最悪の記者と呼ばれてる久我山さんが実父の手でコンクリートに痕を残されたさくらちゃんを抱きしめて「普通じゃない!」って叫ぶシーン…、母親としての一面が強く出てていて胸がキュッとする
子供ができてからまた読むと
子供を守るために周囲への警戒の大切さとか、子供が大っきくなったら親切にするのは大事だけど、作中にあったように知らない人から話しかけられてもついて行かないとか、これは私の実体験だけど「一緒の車に乗って道案内してほしい」とか言われても絶対着いて行っちゃダメだよとか教えないとな…って思いました…
あと迷子になったりとかすごく不安…
私足悪くて走れないから絶対手ぇ離さないぞ…
興味深い。でもさくらちゃんのその後がきになりすぎて後味わるい…子供がつらい話は本当にしんどいね。
整くんの父親が精神科医で、全ての事件を操る首謀者なのかな?
ベスコメのセリフ探すためにまた読んだけどない!!どっかでイタズラって文字見たような気がするんやけどなーー、、
蘇我が気持ち悪すぎる…あっさり殺されて…もっと酷い死に方してほしかった
死んだら自分の子が人じゃないって言う犯人が意味わからん…というレビューがあったけど、誤読すぎる。あれは、もう自分が人でなくなってしまった、猛獣になってしまったと言う話だよ。
この作品はさらっと大事なことを言うから、それこそ整くんみたいに一歩立ち止まって引っかかる癖がないと誤読してしまうんだろうな
山月記は高2の時、授業でやって最後にクラスメイトと感想とかを言い合ったけど李徴に対しての解釈はあんまり共感して貰えなくて、でも整くんと同じでなんだか嬉しくなりました。
ゆかちゃん、最後のシーンで青砥さんと赤間さんのいいとこ取りしてるいい子なんだなぁと思った...。
久能の考えはとても納得してしまう
次は、この話を映画化してほしい。
しっかりと練られていて、面白いです。
ベスコメの台詞って、どこにありましたか…?
今まででなんか1番読み終わった後胸にズシン…ってくる事件だった。子どもが関わる事件は落ち込む。青砥さんめっちゃ良い男であり大人であったしどんどん風呂光さんが逞しくなっていくな
青砥さんの奥さん役は板谷由夏さんがいいなぁー(^o^)
表紙の『赤』裏表紙の『青』。
今回の話を読んでセンスにグッときました!
青砥さんに泣かされた巻でしたよ。。。
本当、この犯人に思った
思い出語りやら自分の事やら、しかも明らかに変な奴に子供託して、そいつと飲みに行ったり
シンパパって大変なのに子供の話ほとんど出てこなくておかしいな、って
結局は自分が一番重かったんだろうね
普通の親なら子供のリアルな話オンパレードだもの。
天秤の部分がむつかしくてよく理解しないまま終わった
もう何回目の読み直しか。それでもゆっくりゆっくり丁寧に読むと毎回新しい発見がある気がします。
この犯人?というか関わった人たちの名前を白文字で表現するのがとてもひっかかる。何か名前に意味があったりするのかな
天才すぎる!読めば読むほど理解出来て、何回も読み返したくなります。11巻が楽しみです!
途中連れてかれた男の子はもしかしてガロくんだったりするのかな?まさかね、
ドラマは来週最終回ですね。
ドラマではライカちゃんは消えてしまったけど、原作ではまだまだ活躍してくれるから楽しみだな。
ドラマはドラマで上手く色々な巻からエピソードをツギハギして話が繋げてあって凄いと思う。
青砥さんの話も映像化してほしいしまだまだ実写も続いてほしいと常々思ってます。