4/52026/01/11 みゅー

他のカルト村の2冊に比べると、幼少期は自由もあって楽しかったんだよ〜という内容。それでも2歳で1人で起きて1人で着替えてバスに乗って保育所に行くとか所々びっくりポイントがあります。
後半の父と母がなぜ入村したのかという話はとても興味深くておもしろかったです。やはり両親ともに優秀…2人に余計に興味が湧きました。村から出て何の仕事してどれくらい稼いでいたのかとか。

5/52026/01/04 未設定

星5をつけていいものか迷うけど、この方、よくぞ精神が壊れずに生きてこれたよ
こども時代をすごく覚えてるのもそれだけ何度も思い出したりトラウマになってるのかな…
おねしょは明らかに精神的なものから来てるって

大人は子どもたちに「皆兄弟!(だから仲良く)」って話しかけても、当の子どもたちは親、兄弟から引き離された生活をしてるから兄弟に対する概念が大人と違うってところがホラーだった
どこが理想郷だよ

4/52025/07/26 猫に噛まれた

毒親。
親の理想に子供を巻き込み、コミュニティに馴染めない一部の子供たちは、世話係という支配者に虐待される。
大人の都合の良い子供しか認めてもらえない。
村に学校を作るのを自治体?が認めなかったらしいと他で聞いたが、本当に良かった。
今は少しマシになってるみたいだけど、苦しい子供時代にだったね。

5/52025/06/03 みずき

みゅーさんが知りたいエピソードは,さよならカルト村の方に書いてありますよ!

2/52024/09/08 思考は現実化する

立ち読み、もくじまでかいな

5/52023/03/02 あいるな

かやさんの大ファンです。
他の本も全て読みました!
ご両親の馴れ初めのお話が特に面白かったです。
それにしても、幼少期の思い出をたくさん記憶していてすごいなといつも思います。
次の作品も楽しみに待っています…!

5/52022/09/22 なぷー

一般の世界と、村のどちらの味方になることもなく書いてくれるので気持ちよく読めます。
素敵な方に育った理由が分かります。

4/52022/08/07 さいとう

カルト村シリーズの3冊目です。
著者の幼少期とご両親の話が中心です。
こういうカルト2世の漫画で両親がカルト村に入った時の心情を時代背景等を踏まえて説明されるものは見たことがなかったので、なかなか興味深い内容でした。

5/52022/02/11 みかん

とてもとても面白かったです。購入して良かった!作者さん、素晴らしい作品を、ありがとうございました。