ほんとに声が聞こえてるのかも分からないのに上司?教授?がそれ信じて全身解剖せずに終わらせてるの容認してて恐怖。
もし主人公が裏で悪い人と手を組んでて、殺人なのに適当な解剖して事故とか病気で済ませる事もできちゃう訳で…
真面目な解剖医物語かたと思っていたらオカルトものでリアリティーが皆無。
他の方もコメントしているが最近の漫画で下調べとかもしているのか疑問がある漫画が多い。
なかにはネットやSNAPの無責任な情報を卯のみにした命に関わるの危険行為を推奨している漫画もあるので出版社側も留意して欲しい。
声を聞けることが当たり前すぎて、、そしてみんな受け入れすぎ。
そこはそういう平和な世界なのねーとしても、声聞こえたとこしか見ないって、、笑
内容とか設定は別としてセリフの回し方が
めちゃくちゃ違和感ある。
14〜16Pあたりとかなんかよくわからんし
キャラが話してるのに相手リアクションないとか
なんか全体的にセリフと芝居が…ざつい……
この作画の人の他の作品
昔読んでたけどこんなやっけ?と思ったら
原作は別の人なのかぁ〜
なんか色々なぞ
何か死体の声が聞こえるとかドラマで有りがちだけどそんな事漫画で安易にやられてもね…
デッサンとかパースとかもう少し考えて描いて貰えないと話が入ってこないです。
3つの大学で法医学教室で解剖してました。
漫画だけど解剖室はちゃんと描けていますよ。
帽子と警察官の立会いは要りますね。
解剖台、長靴、腕カバー、ストライカー、オタマなど描いているので法医学の監修を受けたか解剖室の見学には行かれたんじゃないかなぁと思います。
法医学教室の事件ファイルや科捜研の女の方が全然リアルじゃないです。
ご遺体の解剖に清潔操作は必要ないとしても色々と矛盾点があり気になって読めなかったです。
絵は綺麗なのに勿体無いなぁ。
あと知ったかぶりコメント多いですね。
当たり前に声が聞こえるのはなんか白けてしまって、半分も読めませんでした
少し違和感がある
これは...リアルですね...キモいです
ガチレスで申し訳ないけど、気になってしまって先に進めないので、、、。他の方が書いているように、少し知識があるというか、大人が読むとツッコミどころ多すぎる。解剖セットの道具がメスとピンセットしかないのもおかしいし、解剖室に入ってから、マスクとシールドつけてますよね、、手袋は先に着けているようですので、滅菌手袋が不潔になってしまい、使えません、、その他にもツッコミどころがあり過ぎて、、
ちょっとでも法医学を知ってる(他の漫画で読んだレベルでも)人には違和感しかない内容。
なんか最近、漫画家さんの下調べというか、仕事内容とかスポーツのルールとか、漫画のテーマになることを知らないで描く人が多すぎて嫌になる。。。
なんか、屍活師のバッタもんみたい。