バイトといえばこういう類の人にしか当たったことないから過去の嫌な気分を凄まじく思い出して不快な年の瀬…
とても面白かったけどバイトの件が胸糞すぎて、、
最後に盛大ににぶちまけてほしかった
珠子と紀之のように切り替えられず置いてきぼり泣
そんなタイプの2人じゃないのは分かってるけど、
胸糞が残る、、、
バイトの人たち酷過ぎて、、読み終わった今も茫然としてしまってるw
改めてたまちゃんがこれまで過ごして来た世界は優しさに囲まれていたんだなぁ。
しかし本当にこんな人たちいるんだろうか、、本当にいるなら自分も運良く出会わず過ごせてきたんだなぁ
紀之が本好きな伏線とか今まであった??
なんか終盤になって無理矢理感が出てきたな
最高に鳥肌だったけど、こんなぶっ飛んだ人がみんな一回は職場にいたりするっていう…
平凡で温和な日常は決してごく普通じゃない、貴重な幸せって思いました。
この時ほど紀之がイケメンで良かったと思ったことはない。
なんだこのクソみたいなバイト先は
緑田はもちろん既婚のババアもきもすぎるぞ
これまで楽しく読んでたけど終盤になってきてちょい余計な展開多くなってきたかも、、
最後まできもくて恐ろしかった~読むの嫌だけどこれはお話だといい聞かせてよんだ!微妙にリアルにこいう感じの人いる。もっとスカッと終わりたかったけどこのふわっと感がきっといいんだよね。紀之さんが自発的に最後迎えにきてくれて 嫌なことあっても紀之さんで浄化されてって、よい関係( •́ .̫ •̀ )ここいうのあるよね、嫌なことあったけど彼氏にあって吹っ飛ぶみたいなね。いい〓
緑田がキモすぎてむしろあんなキャラ思いついた作者さん尊敬します…。どんなに大事なネックレスでもアイツが持っててポケットに入れて触ったと思うともう汚物でしかないわ。紀之さんが大人すぎて色々と凄いです。
個人的にはネックレスは返してほしかったんだけどあれで良かったのかな…
あんなに豚豚言われたのに紀之さんにはあの部分しか見られなかったのもなんかモヤる
でも店長やおばさんにもニコニコしながら知りません、わかりませんにはスッキリしたよ
緑田顔は嫌いじゃなかったのに
ネックレス付けんのかよ
つかこんなバイト先怖い
縁田さんネックレスしてるよ、、きもい、、
珠子は人に恵まれてきたからこういう質の悪い世界もあるんだという社会経験ができて良かったとでも思わなくては、バイトの奴らの嫌悪感が拭えないw
どうしてネックレス渡しちゃうのって読者視点で客観的に思ったり当人が後々悔しさや怒りを感じて後悔するけど、リアルタイムでは中々毅然と対応できないっていうところに共感しました。
ああいう人たちは幸せにはなれないと思うから、珠子は幸せに生きてさっさと忘れましょう。
辛い。辛い。辛い。な巻だった。けどやっぱりリアルですごく面白くて読むのは一瞬。相変わらず紀之さんかっこいいけど、今回の巻に関しては、紀之さんの態度は私が珠ちゃんなら不満爆発。はやくきゅんきゅん巻待ち遠しい!!!
のりゆきさんの良さが本当にわからないよ〜〜!
相変わらずのリアルさと苦しさ全開の池谷先生ワールドに入り込んであっという間に読み終わってしまった…。
たまちゃん、本当によくがんばったね。
でも弱音を誰にも吐かなすぎて心配。
だから紀之さんのなんだかんだ分かってしてくれる行動に、たまちゃんも読者も救われました。。
次も不穏な感じがするけど、やっぱり続きが楽しみです。
相変わらずリアルで絶妙なニュアンスを伝えるのが上手い作者さんだ……ちなみに私はリアルだとタマコみたいなぬくぬくと育ったタイプすげぇ苦手。笑
幸せで安定してるんだけど、それは間違いないんだけど、常に終わりと隣り合わせみたいな感じがつらい、、、紀之さんの気持ちも家庭の事情も分かるんだけど、だからこそどうか二人は末永く幸せでいてほしい
バイト先の人間がクズすぎて読んでて辛かった。
読み終わった後も気持ち悪さと胸の痛みが残るほど強烈やった。
たまちゃん、ほんまにお疲れ様。
…それにしても、悔しいなぁ。
正直バイト先にきた紀之さんかっこよすぎて鼻血出ました