いろんな見方、立場を変えたら、もしかしたら?の目線てとってもたいせつだと改めて感じた。そんな私は旦那さんに時々キツイ言い方しちゃうから。沁みた。
お母さんな立場から言うと、娘から貰った物って、ただただ嬉しくて!大切に使いたいし汚したくないな、って気持ちもちょっとあったかも。
娘が小学生の頃、誕プレでクマちゃんとペンちゃんの絵が描いてある黒いポーチのなかに、板チョコいれてくれて。大事に使ってます!
まだ高校生なのに、せっかくあげたエプロン使ってくれない!じゃなくて「もっとご飯作って」って意味になっちゃったんだ⁉︎って思えるのすごいよ。
なんて思慮深くて優しい子…
そして1話の看護師さんなのですね!
コメ欄の皆様ありがとうございます。
言いたくないことを言わなくていい関係性って本当私も好き
なんでもかんでも踏み込んで聞いてこなくても成り立つ関係っていいよね〜
うわー!この3話読んでから
もう一度最初の話読み返すと、さらにいい感じ!
母と娘、お互い大切だけど、相手の領域に無遠慮に踏み込まないで尊重してるのがわかる
お母さん、いろいろあったことも自分の中で悩んで消化して、つよい女性なんだろな
最初の看護師さん、シングルマザーだったのが、再婚したのかと思った。再婚相手の赤ちゃんできたら、逃げ出したっていうのがよくわからないけど、なんとなく逃げた父親はヒモの匂いがするから、多分、いない方がいいんだと思うわ。
良い話だけど!それを前提として言う。妊娠した女性を捨てて逃げるような男と子作りしたんだ…。娘はその男の面影ないのかな?自分がお母さんの立場だったら壊れるわ。娘にしても、事情知ってるのに自分はそのクズの血をひいてるんだとは悩まないのね。お父さんとは死別くらいにしておけば良いのになって思いました
飯を作れって意味になっちゃったと後悔してたエプロンを自分で使ってるの、ごはんつくるね!っていうお母さんへの心遣いに感じられてよかった
なるほど!お母さんは1話目の看護師さんで悩んでた娘ちゃんがこの子だったのね。納得〜良い話〜
おおお!
1話のお母さんじゃない!繋がってた〜