とりあえず俺、ケツがでかい女好きってことがわかった。
うん、単なるエロい作品ではない
というか、全然エロさは感じない
もうちょい深いところにある作品だと思う、けど
私には刺さらんかったなー
なにが面白いのかさっぱりちんぷんかんぷんw
えろ哲学
面白かった
最初に謝りたい。ゴメン!てっきりマガジン辺りが大好きな疑似ラブコメ擬きで『ありがち~』とか思ってたら…、はっきり言って凄く深い作品だ。
妄想癖のキモデブと地味女のラブストーリー、じゃない。自分の身体をエロくしたい、みんなに見せたい女と、実は絵に対して並々ならぬ情熱を持つデブの交流だ。露出狂?かもしれない。だがそれを真面目に突き詰める彼女に惹き込まれて自然と彼の手の鉛筆は描く。どこか眩しい傑作です。
セリフばかりでマンガでなく小説を読まされてるよう
吹き出しの間に出てくる人物はビジュアル的な魅力に乏しく 何を読まされてるのか分からなくなる
正直でいい奴じゃん
話は面白いんだけど、五葉の身体が現実離れしすぎない?
例えば誰の身体が近いとかあったら知りたい
エロ漫画の変なおっぱいに、変な尻って感じがして違和感
( ・∀・)<エロいな!
当然のごとくどエロいんだけど、それだけじゃない不思議な漫画。こう言うものがいっぱい出てきて、それが否定されないことや、一概にエロや性差別だと批判されないことこそが多様性のある世の中だと感じます。
何度も読み返そうと思える
ナイス!!!
エロはあるけど良い意味でエロを感じない漫画。三蔵さんのセリフで「やる気なんてもうずっと無いよ」のところが自分には少し響きました。
フェチと言ってしまえばそれまでですが、お互いを高め合う高校生のヒューマンドラマだと思いました。
単純に『エロそう』ってだけで毛嫌いせず、とりあえず読んでみて欲しい作品。
エロい感じ
好きな感じ
素晴らしいむちむち感