作者にとってたまちゃんがどれだけ大切かが分かり、ちびまる子ちゃんのキャラクターのたまちゃんにも愛着が湧くエッセイ。
作者は漫画家になるまで結構悩んでた描写があるけど、結局高校生の時から投稿して短大でデビューってやっぱ才能と好きの気持ちがないと出来ないよなあって思った
今までダラダラ将来とか考えずに居たけどこれ見て何か挑戦してみようかなとか思えた今さくらももこ先生が1番大好きです〓
面白かったー!
ハラハラドキドキとかじゃないのに、どんどん先が読みたくなって上巻下巻と一気に読んでしまいました。
娘が心配でついあれこれ口出しちゃうお母さんと、呑気でいい意味で適当に何でも受け止めてくれるお父さん、すごくバランスがいいと思いました。
泣いたー!買ってよかった!
大号泣です
ギャグマンガ家目指し日和と似てて、ますだ先生のようにさくら先生がどれだけ才能に溢れた方だったのかがわかる素敵な漫画でした。ちびまる子ちゃんもまた読みたくなる!
同時期に矢沢あい先生も投稿してたというのが驚きでした、すごい時代だったのですね……
よく観てた「ちびまる子ちゃん」のその後が読めるなんて感動です。
最後は涙でした。
進路を決める時の焦りと不安と自分と向き合うことの難しさと大切さやらなんやらが懐かしい。
自分を信じるには普段を知ってる周りからのちょっとした一言だったり出来事だったりする。
やっぱり素敵な作家さんです!!
話が面白い!!
しかわいいしほっこりする!最後は泣いてしまいました。
お母さんもお父さんもいい親だよね。
エッセイはよく読んでるけど、文も絵も出来て本当天才だなあ。
親しみやすい文体とほんわかした絵が大好きです。
加藤さんって花輪くんのモデルになった女の子ですよね、確か
お母さんの八百屋姿が新鮮だなあ
さくらももこのオールナイトニッポン2024を聴いて即買いしました!おもしろかったー!私はもうちょっと娘を応援できる母になろうと思ったけど、あのお母さんだからももこ先生になったわけだし、作品もおもしろいと思うと、複雑w
たまちゃんとのシーンに自然と涙が出てきました。ちびまる子ちゃんとはまた違い、ギャグ要素もなく、たんたんと進んでいきましたが、とても面白かったです。
八百屋だったのね
本当に大好きです。さくらももこ先生ありがとう。
ほっこりする
大好きです。