女性に対してコンプレックスでもあんのかってぐらい卑下してる、この作品どしたの?
普通、戦場に向かう部隊を決める裁量でさ
自身の命と女、天秤にかけて女に傾くやつ
10%もいないんじゃね?w主人公はめでたくその10%なんだがね
そしてその女の子達も冒険者だけど、他パーティ組んでもらえないから、入れてもらった主人公に戦闘全部任しときゃいいや〜〓みたいな感じだからクソ以外の何物でもない
総じて何コレ
人間が完全にカマセ役でつまらない。人間の装備の強さを解説する場面が来たら次は絶対に人間が死んでる。人間が勝つ事はほぼない。勝つと言っても撤退できたことくらい。そもそも科学的にありえません。
武器防具や戦闘などリアルな考察を踏まえて描かれている点は物凄く好ましい。ステータスだのレベルだの謎のテクノロジーは存在せず、戦闘も魔法やチートを雑にかますファンタジーモドキとは一線を画す出来栄え。ただエロ描写は邪魔だし折角リアル考察されてるのに女性で固めるのも萎える。あと巻数読み進めると作者のアンチフェミ思想が色濃く反映され過ぎて流石に男でも違和感抱くレベル。女尊男卑酷い日本籠もって拗らせたのかな
いろんな考え方や捉え方があるんだなーて勉強になりました
とりあえず全巻買って速攻読んでしまいました
個人的にはツイフェミ思考な豚丼を揶揄しているような表現が多くてとても面白かったです
乳首や描写がなんかいや
かなりエロマンガなので、勧める相手を選ぶが、ファンタジーが大好きな癖に、そこに行った時に備えてカラダを鍛えるようないい意味で頭の悪いオタクには絶対オススメ。
この漫画をいい所
それは本屋でこの本を第三者に見られてもエロ本と同等の18禁要素があることだ
もちろん 内容もきちんとしっかりしてるのでそこら辺は大丈夫だぞ
めっちゃおもろい
チートじゃない頭脳系でもないただ単に才能がない主人公の努力で成り立ってるのいいな。後欲に忠実なの人間味あって好き
魔法も超能力もなく、知恵をふり絞って訓練して、一歩ずつ強くなるタイプの泥くさい冒険譚を待ってた
内容がちゃんとある エ〇本だと思って読めば楽しい
ありがちな なろうの転生ものと違ってチートが一切ない冒険者育成でおもしろい。エロもこの作者ならまああるよなとは思ったけど、思いの外ガッツリ行為シーンが描かれてた。よろしい。
ただひとつアロお嬢様が好かん。
プリティベルの作者と知って読んだが相変わらずぶっ飛んでんぜ…
ナァル あなぁる
リアルな冒険物語かと思ったらエロの要素がちょくちょく入って気持ち悪い
ゴブリンスレイヤーをさらにマニアックにした感じです。
テンポは悪く説明が多くて展開も地味です。
乳首や性行為も出てきて殺傷シーンもあるので一般向きでは無いです。
でもファンタジーの考察としてはどの漫画よりも一番深くリアルに描いています。魔法が一切出ず超常能力も出ないシビアな世界観です。
濃いファンタジーマニア必見です。
キャラのノリとかは軽いです。
同じ作者のクリーチャー娘のやつよりシビアな感じ
キャライラストの可愛さに惹かれて読んだは良いが、想像の5倍は内容がエグい。
読み応えはあるが、女性側が卑下され過ぎて胸焼けするレベルの内容。
女性にはお勧め出来ません。
ゴブリン師匠、最高です。
いきなり感涙しました。
魔法もチートも無く、単に中世あたりまで劣化した現実に転生した主人公。
物心ついた頃から大人の分別を持つのが唯一のチートで、その分別で幼少期より鍛錬を始めるが、分別があれば強くなれる…訳ではない。『明日やろうは馬鹿野郎』と言われる馬鹿野郎こそ凡百の自分達だから。
某クリーチャーと似て非なるところがいい。
性欲を満たす本と混同してる人達もいるが、満たすのが目的ならばそれ専用のでいいのではと思う。裸も行為も多々あるが気にならないくらい考察分に目を奪われる。
武器、兵法、種族、上手く言えないが引き込まれるのは間違いない。
現実の知識を活かした正統派ファンタジーとして読むには性欲が邪魔、エロ本として読むには知的好奇心が邪魔して集中できないしエロさも足りない