学校の表現がまさにその通りだなあと思った。学校って無菌室みたいなところで世間と隔絶されてるもんな。学校に通うという事が世の中の誰かを犠牲にしてるという事。でも、そんな事を知らずに通ってたよ。
最後の最後でジャン・ルイが推しに急上昇
美しい終幕…もう私の語彙力で表現出来ない。こんなのはマリーじゃない!!…で激しく同意したよ。
圧巻でした。
最後は涙なしでは読めなかった。
マリーは私たちの心の中に生きている。
作者様からの多くのメッセージ、確かに受け取りました。
素晴らしい作品に出会えた事を感謝します。
ありがとうございました。
マリー様がどこかで生きていて良かった。本当に麗しい絵でした。死んだ後でも願いが叶って良かった。
実際 歴史に名を残した女性と言うのは少ないし、それが罪とされていた世の中をこんなに強く凛々しく、仕事を全うしたマリー様、本当にかっこよかったです。
それと同時に差別の酷さや固定概念の醜さが感じられ、自分の概念が本当に正しいのか見直すきっかけにもなりました。
実際はマリー様が普通の女性だったとはいえこの漫画でのマリー様がたくさんのことを考えさせてくれた。女性男性ではなくマリーはマリーであり人間であること。しかしながらマリーへの仕打ちは女性を辱める行為でしかないことを思い知らさせる。息できなくなるような苦しいシーンが続いたが素晴らしいラストでした。ありがとうございました。
試し読みだけで申し訳ございませんが これはなんでしょう
漫画を読んだというより、絵画をずっと見続けていた感じがする。美しい。
そして効果音が一回も出てこないのに音が聞こえる。
漫画、絵画、ミュージカル、映画。すべてを兼ね備えたもの。
マリー様のファンとして小一時間ショックすぎてぼーっとしたけど
最悪な終わり方じゃなくてよかった
本当によかった
最後までシャルルとマリー様が好きです
死神と言われながら1番人間らしく葛藤、奮闘したふたり
ずっと泣いています
最終回驚かされる展開に心臓が持たなかったです!一万回読みます。本当にありがとうございました!
マリーしゃんかっこよかったですよね
フェミサイド非道過ぎます
これ最終巻ですか?
作品を通して一枚の崇高な絵画の様でした。マンガではなく美術品と言っても過言ではない素晴らしい作品。読み終わった後は大きな劇場の観客席でスタンディングオベーションをして感涙にふっけている気分です。またの作品楽しみにしてます。ありがとうございました。