とても面白いです。
前半から中盤にかけては余りにも主人公が惨い扱いを受けすぎていて可哀想とか吹っ飛んで怒りすらおぼえるくらいですが、
中盤以降は主人公の家族とも呼べる存在達ができます。
最新巻まで読みましたが、ヴァンダルー(主人公)は生まれの種族だけで敵が多いです。降りかかる火の粉を払ってる感じです。
人間も吸血鬼もほぼ録でも無いので、悪人には相応の罰を。という感じです。
偽善者では無いので良き。
胸糞悪い神?は伏線だろうな。
似た名前の人物は間違いなく後で出てくるだろう。知らんけど。
1巻は中々な胸糞悪い展開ですけど、2巻からは異世界ならではの展開が増えてかなり面白いですよ!この作品を読むなら2巻まで読んだ上で続きを読むか各自で判断した方がいいと思いますよ!!
これは面白い…。
読者側に負の感情を伝えるのが上手
何故このタイトルなのかは
1巻でわかる
下手に隠そうとはせず
直線的に突っ走る描写は疾走感がある
盾の勇者のあの不遇さによる
負の感情、其処からの生き方
あれが好きなら
この作品は嵌ると思う
世界を作る、神の思想
其処に投じられる各キャラ
二度目、三度目の世界での
双方共の視点を分けて見られるなら
お薦め
これからの復讐劇に期待大
自らの失態で悲惨な人生を送らせたんだから、神を名乗るなら少なからず改善させたれやって思う。むしろ、主人公の悪感情をも利用してやる、ぐらいの器の大きさ見せんかいや、と。
お話し自体は面白いし、主人公のこれからに期待しているので〓5にしたいですが、神があまりにも気に食わなさ過ぎるので〓4に( . .)"
前半は胸くそ悪いだけなので82ページから読むことをオススメします。
面白いけど、理不尽過ぎる
神様って様付けたくないから神でいいか。 あんな馬鹿な神っている? マジでムカつくバカ神! 主人公がめちゃくちゃ気の毒。話は今のところ面白い。続き早く読みたい。
なんか切り方がイラっとする。
盛り上がりのピークで一巻が終わって、読後感半端なく悪い。
神様がクソだった。
でもなかなか面白くて次も買います
面白いけど神様クズやなw