5/52025/05/09 なたん

亡くなった日の1998年12月25日は私が生まれた日です。実話ときくと、私が生まれた日にこんなことがおこっていたんだなと、涙が出ました。
子供との日々を本当に大切にしなければいけないと改めて感じさせて貰えました。

5/52025/02/19 やまやま

小児科医って心ぶっ壊れそう…。

5/52025/02/13 ニャンコ先生

私は流産を経験しています。辛かったとはいえこの方とは比べ物にならないです。しかし、それから授かったのは2年後でした。夫は独立した仕事と私の体が安定するまでと言っていて次の子を考えてくれませんでした。時が経つにつれて周りの妊婦さんや小さい子供さんを見る事が出来ませんでした。立ち直る為に早く赤ちゃんを産んで何人でも育てようという旦那さんの前向きな言葉は素晴らしいと思います。放っておいても辛くなります。

5/52019/03/25 aaa

言葉にできないくらいツライ…でも子供を持つ人みんなに読んでほしい…
子供を失う悲しみなんて経験した人にしかわからないよ。葛藤してないわけない。簡単に立ち直ったわけない。何年子供作らずにいたら悲しんでるって認めてもらえるの?それとももうつくっちゃダメなの?お願いだから子供失った人に普通こうだなんて下らないこと言わないであげて。

3/52019/03/20 ハンバーグさん

親だってずっとそのままではいられないから…家庭もあるし…どうしてもその選択が最善なんだよ…

5/52018/12/17 えたん

このお話は実話です。
この終わり方が嫌とかそういう感想嫌だなぁ。
原作の方のブログ見ました。本当の渓ちゃんのお写真も。このお話を読んで命の大切さを考えさせられました。

1/52018/09/14 林檎姫

人それぞれだとは思うけど自分はこの終わり方は好きではありませんでした。
子供を失った人がまたすぐ代わりをと言わんばかりに出産するかな…?
普通はもっと葛藤するし立ち直れないかもしれない。
たくさん産めばいいって言葉がすごく嫌でした。
買わなきゃよかった。