5/52026/01/02 おいしいご飯

最終巻読み終えてから、全巻の冒頭を読み返すとおぉ…となりました。書き始めの時点で、全て計算されていたんですね(当たり前かもしれないけど…)。やっぱり、すごい作品です!

5/52025/11/01 おいら

本当に読んで良かったです。皆さんがおすすめしてたので読んでみたらこんなに泣けるとは思わなかった。女王様お疲れ様でした。ゆっくり休んでください

5/52025/10/05 くるま

薄星の手紙は、私の心にも届きました…
そうですね、ほんとうにそうですね。
生きる力になります。

旦があとから一人加わって…
亜姫を想って、長く、彼らしく生きたのでしょうね。

5/52025/09/14 ぐーぐー

久しぶりに読んだらまた泣いた。立場とか経験で最後の解釈が変わるなと思った。1巻1巻毎に胸が締め付けられてとてもじゃないけどイッキ読みできない漫画。出会ってくれてありがとう。

5/52025/08/26 ハインリ推し

これを泣かずに読める人がいるのだろうか?ありえんくらい泣いた。こんな素敵な作品をありがとうございます。

5/52025/08/04 うさぎ100%

思春期にダウト!を本屋で一目惚れしてからずっと先生の作品読み続けて今のコールドゲームも泣きながら読んでいますが…亜姫に会いたくなって何年もここに戻っては泣いてを繰り返しています。先生の描く人は生意気で辛辣で残酷で(笑)
でも…情が深くて誰よりもピュアで目が離せない!
どの主人公も大好きですが亜姫がピカイチ目が離せないです!女王の最期が何よりも大切な気持ちで幕を閉じれて本当に良かった…!

5/52025/02/24 ころころ

久しぶりに読んで、結果がわかってたけど、やっぱり泣けた。たぶん何度読み返しても、その度に泣けると思う。

5/52025/01/16 ちゅな

電車の中で読んだら涙出そうになったから改めて家で読みました。最終巻ずっと泣いてたから外では絶対読めない

5/52025/01/13 あいな

泣きました…
読み終わってまた最初から読み直したんですがそれでも涙が止まりませんでした。
特装版で別のエンディングが読めるとのことですが、売ってるのを見つけられないのでLINE漫画でも読めるようにしてほしいです!

5/52025/01/07 しょー

2025年始早々、泣きました。
全巻読んで悔いなしです!!!!!

5/52024/11/23 みゆぽ

泣いた…
目が痛い(⑉꒦ິ^꒦ິ⑉)

夢でなく現実に永遠に一緒になって良かった。

5/52024/10/29 の の

大好きすぎる、読み終えてもなお、ずっと残ります。番外編を描いてほしい。

5/52024/10/23 にゃほ

1巻から沢山泣いて、泣いて泣いて、何で亜姫ばかり、て思って苦しくて、ずっと願い続けたハッピーエンドの形ではなかったけど、、、今2人は自由に行きたいところに行って、ずっと笑って「平凡」な毎日を過ごしてると信じています。
こんなに綺麗で悲しい物語は無いと思う。
この物語の大事な人達みんなが笑顔で色々なしがらみから解き放たれた「今 」どこかの時間軸で生きていると願っています。

5/52024/07/11 sss

亜姫が皆が望む女王として最後まで全うしたからこそ千年の花を手に入れ、薄星を選ぶ人生も手に入れたと解釈して読み終えました。
薄星もまた、王として生きる道を選んだ亜姫を守り抜く生を全うして、千年の花を見つけ亜姫の望み通り攫っていく人生も得られた。と思えるラストでした。
読み終えてみれば誰も不幸になっていない。
土妃の王子だけ最期が可哀想でしたが…

5/52024/07/10 moka

数年ぶりに最初から読み返し、たくさん泣きました。何度読んでも愛に溢れ自分の身近な人を大切にしようと思わせてくれる大好きな作品です。

5/52024/07/10 みみみ

何回読み返したかわかりません。
読むたび新しい切なさを得られるお話。
本当に大好きです。

5/52024/07/03 mai

何回読んだかわからない。いや、もう泣ける

5/52024/06/30 えだまめ

泣くどころじゃない。
嘔吐くほどに涙が出ました。
切ない。
亜姫に幸せの星がありますように。

5/52024/05/13 ましろま

泣きまくったーーー!薄星、亜姫、永遠に幸せにーーーー!!!

5/52024/05/08 美食家トリコ

1巻から最終巻まで涙しました、
''純愛'' とはこういう事なのですね。

「 女王の器 」
最期まで 器 として生き続けた亜姫

「 生はあげられずとも、死後は彼女のもとに 」
そう、光と翠蝉のように。

「 千年の花 が ふたりを分かつまで 」

薄星が差し伸べた手のひらには、
千年の花と亜姫の心があった。

あの頃と変わらぬ姿で永遠の旅へ、
「 再見 」 じゃあね。