圧巻の一言に尽きる。
七夕の秘密や能力のことなど、最終的に全部ハッキリして私の心のモヤモヤは晴れてしまった。全てが綺麗にまとまった、隠れた名作。
俺も宇宙人なのかなー?
こういう漫画、最後の最後は読者の想像にお任せしすぎ
面白かったーー!!!!
ナンマルくんは(おでき)なくなったけど
先生が歳を取って祭事を行えなくなったらまた駆り出されるよね?とか色々かんがえるけど
そこを全部詳らかにしなくてこのモヤモヤが残るところが凄くいい!大好きな作品
実写が濃密で綺麗に終わったと思ったら、原作も短かったんやな。
納得の面白さ
天才。面白かった
こりゃすげえや、、、
最後がなんかなー
ひきこまれたけど終わりがスカされたような
頼之さん最後の玉以外に小さかったんだね
皆んな吹き飛ぶ程じゃなかった
あと、幸子ちゃんはただネガティブだったってこと?
何か秘密を知ってる風でそうでもなかった
もやもやが残った。
つまり僕は作中の人間になったと言うわけか。これがこの漫画の装置なのかな?
終わったぁ!!なんかめっちゃ良かった!!所々分からないから後で読み直す!
実写を先に見てからだけどなんか凄いね!
全4巻ってのがまたすごい!
たった4巻なのに、すごい長編を読み終えたような読後感がある!
読み終わって思い返してみると、あれ?結局何がしたかったの?って思う部分もあるけど、そんなこと気にならなくなるくらい読後感が良い漫画でした。
本当に隠れた名作。
神漫画でした
ナン丸くんは本当に普通の青年だった
でも、力を持ったのに普通を貫き通せた主人公って少ない気がする
そこは普通じゃないのかもしれない
虚しい。ただ虚しい理由。ヒーローでもなんでもなく、着実にいきているのがいい。
全部読んだことあるけど、私は寄生獣の方が好きだな。
レビューなんか描けるか!
圧巻。それだけ。