ミラノオリンピックのフィギュアスケートを観ていたらむらむらと槙村先生の踊りもの漫画を読みたくなり課金して一気に読みました。
死と再生、生命と愛。そんな口にしたらちょっと鼻につく様なことがこの作品では堂々とキラキラとしていて胸が熱くなる。続編があってもいいのにな。良き作品をありがとうございました。
すっごくすっごく好きな漫画です。
最後の13巻はそれまでよりバタバタ早送り感あったのでゆっくり(あと2巻くらい)やってほしかったー!!!
でも…久しぶりに読み返しましたが最高でした〓
槇村先生の作品はいつも夢中になる
グッと引き込まれるこの感じ、思い出しました
一気に課金して読みました。
本当に面白かったあ〓
LINE漫画は昔夢中になった漫画家さんの作品が見れるから本当に良き〓〓
楽しかった!!!
はー、読んでよかった60兆個の細胞が喜んでた!
公立の図書館に寄付したいマンガです!
オーレリアが最後に舞台に出る時、鯛子が指輪してるよ~、って見せたの見て、ちょっと顔がゆがんで、泣きそうな顔したの、忘れられません。
いろんな悲しいことが浮き彫りになったコンクールだったけど、鯛子がいることで、温められた人、たくさんいたと思います。
鯛子が白鳥の誓いのポーズをしてるのが、天から受け取った愛や、人々の悲しみを受け取って、踊りを通して幸せな気持ちにすると、誓ってるように見えました。
久しぶりに通しで読みました。槇村先生の作品はいつだって、人がみんな抱えてるドロドロや、かなしみ、溢れんばかりの愛情をどんどん解放していく主人公と一緒になって、自分の心まで開いちゃう。
泣いたり喜んだり笑ったり、人を愛おしく思って、生きて、しっかり生きて死んでいきたいと思わせられます。ブラボー(ブラバー)です。
何回読んでも感動します!
最高でした!躍動感!