5/52025/05/05 みもも

この作品を愛する方にはとにもかくにも王の獣、今出ている巻を全て!そう全て!ぜひ読んで頂きたいです!!読んで後悔しない出会いが待っています!!

5/52025/01/07 れおん

ロキーー!!今までで一番泣いた〓
ロキ派なので死なないで欲しかった……切なすぎる…
なんか…もう…かっこいいよ。
本当に今までありがとう!!ロキ!!!


オマケで良いんでロキルート…お願いしますm( _ _)m

4/52025/01/04 ファム

ナカバもかなりアルカナを使ってたけど大丈夫かな…心配。
ロキを見るたびずっと悲しかったな…
主役はロキだよな…

5/52024/08/05 ポテチ

王の獣がきっかけでこちらを読みました。
発刊から10年以上経ってるのに作品を知ることができて良かったです。
作品を創造して読ませてくださった藤間先生にただひたすら感謝したいです。

5/52024/02/15 あやたん

ロキ、、(T ^ T)

4/52023/12/03 にたまご

王の獣から逆行してこちらへ。
衝撃のラストにただ呆然と涙するばかりでした。
ハッピーエンドともバッドエンドともわからない、
「いつから?どこから?」
読み返そうにも、また心を抉られるのが怖くて
しばらくはできなさそう。
最終巻にして、これはロキの物語だったのだと思わせる藤間先生の手腕に唸りました。
現在の画力で読めたら…!なんてエゴがちらりと脳裏を掠めてしまいますね。

5/52022/08/04 みーー

苦しい。。。悲しい。。とても面白かったけどもう少し幸せな描写を増やしてほしかったなぁ…… 最後の終わりが苦しすぎて引きずってしまうㅜ ㅜ

4/52022/07/29 おかん

ロキ…???嘘だ…最後まで報われなさすぎるよ…
最終巻は展開が早すぎて追いつけなかった…

5/52022/06/05 なににぬねねね

めちゃくちゃ良かった
でも最後の最後で壮大なロキ物語に変わっちゃった感覚
二国間の和平、2人の今度こそ平和な結婚生活をもっと描いて欲しかったかな
伏線回収の仕方やロキの複雑な心情、作品を通してアルカナの回廊シーンがすごく好きでした
でもやっぱり主人公はナカバなので最後はちゃんとナカバに華を持たせて欲しかったかなという印象
あと1巻分ぐらい使ってその後を描いて欲しかった気持ちだな
でも面白かった!!

5/52021/12/09 イカルド

ロキに似ている子供が生まれてくることを勝手に想像してまた涙が止まらない。最終話で全ての伏線を回収してこんなに涙出ると思わなかった。

5/52021/08/13 ちむʕ·͡ˑ·ཻʔ

全部買ってしまった、、、。最後は切なくて、もどかしかったけど、とても美しい物語でした。心が洗われた気がします。この作品に出会って良かったです。

5/52021/07/07 jewel

号泣しました。
ロキの幸せな姿も見たかった。

5/52021/06/21 盲点くん

泣きすぎた。

5/52021/06/20 babi

ロキの心情を想うと涙無しには見れません…
大きな物事に犠牲はつきもの、その犠牲の上に幸せが成り立つ、仕方ないんだと頭では分かっていても気持ちはついて行けない…
いくらでもハッピーエンドにできるのにこのストーリーを選んだ藤間先生の考えが凄いです。
この作品に出逢えて良かった。

5/52021/06/18 ぴーこ

心臓痛くなるくらい泣けてくるのが分かってるから読み返せない(ノД`)
でも、時々読み返しちゃう。

作者様ありがとう

4/52021/06/11 未設定

絵は綺麗だったし、関係性や設定など良いところもたくさんありました!ただ逆に、中途半端なところも目立った気がします。これはどうしたの?や、あの人もっと掘り下げないの?などがいくつか残りました。伏線回収し切れてない感じ…。

ファンタジー作品は読むのに時間かかるのですが、これはスラスラとテンポよく読めた気がします!
個人的にベルクート陛下とカイン王子のお母さんの、親世代の若い頃の話すきでした…!

5/52021/05/25 みさり

読み直したら最高すぎる!
とりあえず心がジーンとなった。
なかばたちの子供オオカミのみみ付いてこんかな?はーと!ロキににて!

5/52021/03/08 アスラン

ロキ、、、(T_T)
途中から涙止まらなかった
13巻っていうので1巻からぶっ続けで読んでもうなんか言葉に表せないくらい感動しました!
読むべき!

5/52021/01/30 ayu

何回読んでも泣いてしまう…
ロキ( ´;ω;` )悲しすぎる。

5/52020/12/26 ぴえん

1回目読んだ時は、は?なんじゃこりゃ終わり適当すぎだろ、とか思ったけど時間を開けて歳を重ねて何回も何回も読んでいくうちに何だこの作品は、、、泣かせるじゃねぇかよ、、、ってなりました