5/52025/01/25 areca
むかーし読んでて、久しぶりに読みたくなって読んだけど昔から帝釈天が好きだったっていう記憶はあったんだけどなんで帝釈天好きだったんだっけ?
って思うほど好きだったことに疑問があったんだけどようやく好きだった理由がわかった。
もうなんか昔はこんな泣かなかったのに今読み返すと泣きすぎてやばかった
5/52024/10/18 おまめ
子供の頃に読んだ記憶があって、懐かしくて読み始めたら一気に全巻制覇してしまった。
昔は理解しきれていなかったと思うけど、この最終巻の伏線回収が鮮やかすぎて、夜中になっても読むのをやめられなかった。
帝釈天の一途さが…
乾闥婆ちゃんが…
吉祥天と毘沙門天…
そして夜叉と阿修羅…
どれも切なすぎるんだけど、歪んでいても愛なんだよなっていう壮大な物語。
大人になっても魅了されるお話でした。