自分でココアに毒を入れておいて、苦しい時は神様に祈るといい
優しい言葉の割には、私利私欲のために事件を起こすなんて、サイコパスかつツッコミどころ満載!
それでも好奇心で読んじゃうんですが、車椅子のおばあさんのシーンは、緊張感と可哀想さで、最初トラウマでした
子どもの頃読んでかなり衝撃を食らった記憶がよみがえり即買いしてしまった
人さえ殺さなきゃすごく良い子なんだよね、ロザリンド
遺体の指が一本ない事に突っ込みなしとは。。
いとこに意地悪されたから、じゃなくて
小学校低学年の時、ピアノの先生のお宅で待ち時間に読みました。ずっと指輪の話が頭に焼き付いていて、こちらで見つけて引き込まれるように読みました。
幼い時は衝撃と恐怖でしたが、今は落ち着いて読む事ができました。
顔だけピノコに似てる
1970年生まれです。聖ロザリンドの単行本、もう50年近く前に発行されたものですが、ウチにあります。ひょんなことから手に入れたのが小学校低学年の時。刺激が強い作品で親に見つからないようにこっそり読んでいました。それからずっと、捨てることもなくボロボロになってますが手元にあります。ウチにあるのは総集編だったのですね。今回総集編で割愛されていた前編が付いていて長年の謎が解けました。良かった〜!
天使の様な悪魔の笑顔それがロザリンド。
私 あまりの面白さに本を購入しましたw
これは金字塔
わたなべまさこ先生、悪魔少女
書かせたらピカイチです。
1956年の映画「悪い種子(たね)」のオマージュと思われます。非常に面白い作品です。
去年のクリスマス、課金しまくりで一気に読んだわ(*´∀`)〓
私が出逢った中でぶっちぎりのサイコパス
それがロザリンド嬢
怖いよぉ!突っ込みどころ満載。