涙が止まりません。
読んだ直後にこれを書いているから、まだ熱いままですが、やっぱり2人が結ばれなかったのは苦しい。だけど、こうなるんだろうなとは思いました。
愛には様々な形があって、2人の愛は結婚に結びつかなかっただけのこと。紫が今もジョージを愛していることを浩行が受け入れているように、紫もまた、浩行が美和子を愛していることを受け入れているのだと感じました。
けど、ifストーリーも見てみたいっ!
嵐については今は特に賛否あるだろうなーと思うけど、ご近所物語からの読者との信頼があるのでなんとなく受け入れてた当時だった。まあ今は普通にお縄です。
高校生の頃のヒロくんも今読むとう、うぜぇ!と思っちゃうけど(彼氏でもないのに過干渉えぐくて…半分ストーカーだよ今なら&イケメンじゃなかったら…)きっとお互いに大人になっていい塩梅で付き合っているんだろうね。
何回読んでも
どれかひとつでいいから
置いていって
のとこで大泣き。
矢沢あい先生は天才です。
どうしよう涙がとまらない
素敵な作品に出会えてよかった
嵐がレ◯プDV野郎でひたすらキモかったし、香の「彼女さんの機嫌取ってあげて」みたいなナチュラルマウント発言がああ、こりゃ嫌われる訳だ…って納得した。
ジョージについていくって言ったら最後なのにまた「お前は人の言いなりになってばかりのばか女だ」とかなんとかとんでもないこと言われておしまいチャンチャンだったかと思うと紫が日本に残ってヒロ君と結婚してくれて本当に嬉しいです安心
こんな大切なもの残されたら私だったら一生引きずってしまいそうだよ…泣
何年後かに出会って結婚、ていう漫画っぽい展開じゃなくてめちゃくちゃリアルな終わり方は矢沢あい先生の漫画ならではって感じでぜーんぶ大好きです〓
貸倉庫を開けた所、何度読んでも泣いてしまう。なんとも言えない気持ちになる。
切ないけどモヤモヤしない終わり方でスッキリ。
大恋愛の表現すごい(語彙力……)
コンテナ開けたところで大号泣、、、
矢沢あいやっぱり天才すぎるんだよなぁ
リアルで切ないのがパラキスの良さ
リアルで切ない、さすが矢沢あい。
人生一度きり、やりたいことをやってみよう。
好きだけど上手くいかないことはやはりある。
好きなのにどうしても相容れないってあるよね。きっとお互い意地を張りすぎて素直になれなくて、どちらかが素直になればいいだけなのに好きゆえに無理して背伸びしたりして。そんな所は若さゆえの恋愛の表現なのかな。
立ち読みだけでは当たり前だけど、ラストの感動は味わえない!絵的にも完成度高すぎて、、、名作!!
心の栄養的には天ないが一番好きなんだけど、美しさではパラキスが一番かも!!
なんだかんだ言って最後の方はジョージのが紫にハマってしまって逆に紫がジョージがいなくても生きれるかっこいい女になってしまったのかねえ、、
香と同じく好きだけど一緒にいない方がジョージからも好かれるし自分も輝くのにお互い惹かれた瞬間ダメになるのかなあ不毛な両思いとはこれかあ
ジョージは厳しすぎてセリフのほぼ全てがグサグサ刺さる。疲れた時にはキツイけど、頑張りたい時にはとても励みになる漫画。
完璧主義を貫くと壊れちゃうから、ラストは素敵な結末だなと思っま。ちゃんとジョージも救ってるし。
ご近所のの歩と勇介はお互い上を目指し合える関係になれてて、バディ子も別れてから仕事うまくいってるし、今回もだけど作者の仕事への考え方がとても良く分かる。
プラダを着た悪魔的な〓
弟が「彼氏来たよ」って呼びにきて、ヒロくんが登場したってことは、ヒロくんと結婚したってことだろうから納得。
医者の妻なんて、お母さん大喜びだろうね。
「お医者さんのパーティ!?」なんて言ってるし。
ジョージに合うのはやっぱり本音を話せる香さんだったのではないかなぁ。
紫は綺麗だけど、中身は平凡だからねぇ。
言葉が出ない。でも何故かこれで良かったんだと思えました。矢沢あい先生 紫とジョージの愛を切なくて美しいまま終わらせてくれてありがとうございます。
ほんとに大好き。中学か高校の時読んで大号泣して以来、30超えた今でも読み返すと泣けるバイブル。
全てが望んだ通りうまく行くわけない、紫とジョージの恋はこれがバッピーエンドだった。
途中まで当時誌面で読んでてラスト辺りは未読だったので読んでびっくりした。
コメントは読後見るかなと思ってネタバレになっちゃうけど、お互いの夢に向けてジョージと別れる選択肢が切ない。
これで納得みたいなコメント多いしリアルなら確かにそうだけど、主役達にはハッピーエンドを望んでしまう。
数年後にモデルとして成長した紫が海外で活躍するジョージを追って「専属モデルになってあげる!」的なラストを期待してた!