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ここまで読んできて、あまりにも、特殊な感覚で、なんと表現してよいのか、神話でも寓話でもしっくり来ないけど、何か特別なものを読んでいる感じ。この巻で、あ、エンデの『モモ』とか『はてしない物語』に似た感覚だと気づいた。理解しきれない象徴的な描写。執拗な書き込みも何が描かれているのか読み切れていない。あと一冊、どういう結末なんだろう。読み返して、何か見えてきたりするのかな。楳図先生天才!
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