最後まで救いがびっくり( ̄◇ ̄;)
過食嘔吐の戒めにはなるかも?いやどうかな…
自分は別のきっかけでたまたま辞めれているからそう思うだけかもな…
インパクトは強いマンガでした
モヨコ版ヘルタースケルターって感じ、名作。
絵が雑ってコメントしてる人もいるけど、手描きのペンの勢いがある、このラフな絵柄がカッコいいんじゃないか!
にしても、痩せる前ののこの体重65キロ?
身長低い設定なのかもだけど、そんなに周りから言われるほど太ってなくない?と思ってしまったw
ルッキズム激しい時代だったんだろうな。
問題提起のような作品です。
創作物が全てハッピーエンドであるべきとは思わないので、こういう終わり方も好きです。
のこは痩せることよりまず自信を持つことだったのかなぁ。周りの人間も貶めてくるからよくない…そう簡単に断ち切れないけど
↓糖尿病の薬をダイエットに使うのは本来の目的と違うため大変危険です。これを見た方は鵜呑みにしないでくださいね。
これが1996年に連載開始されたというのがすごいと思う、色んな意味で。
この作者の漫画はラストがいつも雑だけど、これはまとまってて珍しく良いと思う
絵柄が好きだー!けど17歳の私からしたらちょっぴり難しい漫画でした。のこちゃんが幸せになる事はないのかな。少し悲しくなりますが、身体について考えちゃったり病んじゃったりしたら少し寄り添って貰えた気がしてついつい読み返しちゃいます。みんなに幸あれ!
リベルサスやメトホルミンやフォシーガのような糖尿病の薬を飲んだら痩せますよ。当時はネットもなくてそういう情報も入ってこなかったんでしょうけど。のこがリアルにいたら心からお勧めしたい。
15ページのエステの人のセリフ、ぐさりと来たわ。。そうそう、食べてるのは自分なんだし、動いてカロリー消費すんのも自分。。
精神科行ったって摂食障害は治らないよ。
コメ欄の人たちは幸せなんだね。
私は一生デブな心のまま食べて吐いて生きていく。
自分みてるみたいで苦しいけど好きな漫画。
心が弱くて、誰に依存したり食べることにも依存してしまう人が、この漫画を読んで客観的になれればいいなぁ、何かに気づけたら良いなぁと思いました。『脂肪は心を守る鎧』なんて誰かが言っていたけどなるほど一部当てはまるなぁって。精神的に自立して痩せるのと、現実逃避でダイエットに逃げ込むのと違うから…。1人でも多くの女性が、自分自身のために健康的な体型で過ごせるよう祈っています(拒食&過食経験者より)
この作品自分を見てるみたいで好きです。
痩せないとと食べたいを繰り返して
痩せてないと自分を好きになれなくて
デブが痩せても、美人でスタイルが良くても心が荒んでいたら幸せになれない描写がリアル。
心に脂肪がついてるという表現が胸に痛い
これが現実。綺麗事じゃなくていいな
わかりやすい勧善懲悪とかありきたりな復讐ストーリーじゃないところが好き
吐いたらだめだよね…しってた…心がデブは刺さる…
ダイエットのモチベ上げるために定期的に読み返すマンガ。スイーツ買っちゃったらひとくちだけ食べて、これ読んで「吐くぐらいなら最初から胃に入れない!」と叫んで捨てる作戦。笑
のこちゃん結局太ってる時も痩せてる時も幸せじゃなさそう。健康に痩せて欲しかった。幸せなのこちゃん見たかっだ
ブタって体脂肪ないらしい
何回読んでも面白いわ
拒食の話だとは、、
でもリアルな話だけどね、、、
他の作品が良かったから購入したけど。
いまいち
途中まではよかったけど。