星3つなのは台詞を書き換えられているからです
作品自体の価値は全巻全て星5つです
沢山の漫画が世に出て、本作以外にも名作や傑作は幾つも挙げる事ができます 私の知らない作品もあると思います
でも、おそらくその全ての作品と比べても、この「あしたのジョー」は超えられない、そんな何かがこの作品にはあるように思います
誰もが読み出したら最後まで手が止まらないような魅力、永遠に愛されるスタンダードというか
小学生の時に、旧アニメの再放送を見て、興味を持ちました。
ジョー目線で読んでたので、葉子のことが、
この女、何考えてんの?状態でした笑
ほんと人の人生弄んでるよな!
ジョー気の毒笑
葉子の告白には、自分もジョー並みに驚きました笑
この作品は文学小説みたいと思った小学生女子でした。
最近また読み返し、やっぱり葉子は好きになれないけど、不朽の名作だと
思います。
皆さまオススメです。
ジョーが死んだとも生きているとも作者は発言していません
死んだと言い切るのは誤り
医学的に真面目に語ると、本当に死んでいたら気を失った瞬間に緊張した筋肉は弛緩し、あの姿勢で座位を保てずに頭から崩れ落ちるのだそうです
筋肉の硬直は死後2時間ほど経過したら起こる現象です
という観点では生きているのかもしれない
くらいに妄想するのがちょうどいい楽しみ方だとは思っている
まじか、、、
荒木一郎のMidnight Blues聴きながら読み返しました。最高です。
最高‼
一言で言えば最高‼
ジョーが死んじゃうのは、可哀想だけど、最後にホセ・メン・ドウサ追い詰めたところがかっこよかった、ジョーが、死にもの狂いで掴んだボクシングが通用した、力石から始まってここまで来てジョーも、同じ運命をたどる事になったけど、1番好きなボクシングをして、笑ってリングの上で真っ白に燃え尽きたから、本望だったと思う最後まで、贅沢は、出来なかったけど、好きな事が、出来て幸せだった