日本の里親さんとの話も読んでるけど、こんないきなり養子に行くのではなく、何度も対面を繰り返し、お泊まりとかもして徐々に引き継いでいくし、本当にやっていけるか審査も厳しい感じだけど、韓国だとこんないきなり引渡しなの?それとも久しぶりみたいに言ってたから、本当の親はこの人たちで諸事情で養育できないからしばらく預かってもらってたパターンかな。それなら日本と同じかも。
表紙だけでちょっと見てみようと思ったら、やっぱりつらい内容で泣かされました…
プニタンの幸せを願う(
涙がぁ……
泣けた⋯。一人娘のきょうだい代わりに里親制度興味あったけど、これを読んで自分には無理かもって思った。
縦読み見にくいって人もしかしてタブレットとかの大きい画面で見てないですか?スマホなら読みやすいですよ。
ダメ…荷造りしてるの見て悟ってしまった。涙が止まらない
縦読み見にくいの自分だけ?
泣いてしまう…
泣いた。もうここで心が折れた…。
こんな思いしてまでして里親されてるのは尊敬しかない。
1話でめちゃめちゃ泣いてしまった、、0歳児ママの自分には効きすぎた
コメ欄違う解釈があるようだけど
今回プニタンは里親チェンジではなく養子に行くんじゃないの??
はしょってるけど既に何度も会って決まったんじゃないのかな
1話目からむっちゃ泣く…
韓国の里親制度の話なんだね。
日本はまだ養護施設が中心の体制。
だけど欧米では、子どもが特定の保護者と深い関係を結べる、家庭的な環境こそが安心を与え心身の健全な成長に繋がるとされて、里親制度中心。
そして韓国は、しばらく前から施設から里親制度中心へ方向転換していると聞く。
里親制度の導入自体は、日本の方が韓国より先のはずなんだけど、日本は本当に遅れている。
独特な絵と色使い
シンプルな内容だけどグッと引き込まれた
タテヨミしんどい
あああ〜辛い辛いプニタンの幸せのためとはいえ
この話だけ読むとですが、日本の里親や養子縁組の考え方と大きく違うと思います。
日本の里親制度(行政の場合。民間の場合は異なるかも)は「家族を必要とする子のための制度」なので、1年やそこらで養育家庭が変わるということは余程の事情がない限りあり得ないと思います。しかもこの子の場合は家族との関係も良く、愛着も形成されてきているようなので、仮に養育家庭が変わるにしても顔合わせを繰り返して丁寧に進めるかと。
この発語と理解力、一歳前後だと思う。
もっと物心つかない月齢でお別れしてほしかった…。
ちょっっ これから仕事ー
涙とまれー私
産みの両親のところでプニタンは元気に過ごせる!
ねっ!
赤ちゃんなら新しい環境に適応は早いだろうけど、信頼出来る人が突然いなくなる心(脳)の傷は無意識下にずっと残ると思う。もしも里親が何組も変わればその傷はより深く強固なものになっていくと思う。
こんなに小さいうちなら、里親ファミリーの事は
すぐに忘れちゃうはず…だよね?ね? (´;ω;`)