私の母も膵臓がんで先々月に亡くなりました。
未だにいろいろ消化出来てない感情を、この漫画で少しは整理できるかな…
自分で動ける親の付き添いに関してコメントされてる方
看護休暇でなく、有休なのかなと思いました。
深い話になりそうな時は、できる限り付き添った方が色々スムーズかと思います。
私の父は難病です。恐らくあと1ヶ月くらいかな。
残された時をどう過ごしたらいいのか、何か得るものがあるかもと、読み始めました。
すい臓がんか…。
自分で動ける親の付き添いでわざわざ仕事休むのがよくわからない。
しゃべり方が男前.....ですね!
方言も入っているのかしら...
私も今年父が膵臓がんで告知から3ヶ月でお別れしました…。悲しくなるかもしれませんが、明るいお母さんのお話が気になり読んでみようと思います。
今日、膵臓癌とわかりました。
糖尿病で、だんだん痩せていき、
どんどんHba1cの数値が悪くなっていき、
おかしいなとは思っていたのですが。
血液検査で腫瘍マーカーが高くなっていることが
わかり、紹介状を書いて頂き大病院で告知されました。
主治医にはいろいろ思うところがありますが、
今は治療に専念します。
湯たんぽ、カイロ、熱いお風呂、甘いもの絶ち、
「有難う」言霊作戦などなど、やっていきます。
東海大学病院で治療してます。今年1月に原発不明癌、余命3〜6ヶ月、より3ヶ月に近いと再度余命宣告を受けました。国立がんセンターでセカオピを希望して書類を作るので自分で予約を取るよう冷たい主治医に言われました。病院間の電話もあるのに受付さんに頼んでやっと電話してもらいました。余命僅かだと言いながら悠長に構えている主治医の寺尾死んだら呪ってやろうと思うほど。転院希望も叶わずしかし原発が分かり治療中です
>ナポンさん
うちも同じ余命3ヶ月って言われたけど1月もたなかった。
息子かと思った。
明るいけど、膵臓がんステージ1でも5年生存率10%なので厳しい戦いになる
うちの父も膵臓がんで亡くなりました(T_T)やはり発覚から3ヶ月ほどでした。。
案外本人はケロッとしている。
家族はハラハラしてしまう(^^;)
わいさん、読みに来ました!お母さんとの物語、大切に読ませていただきますね^_^
2025年11月23日父が膵臓がんで他界しました、読んで見たいと思いました。
落ち込んでる姿見せてもしょうがないからあっけらかんとしてるだけで、一人になったときには落ち込んでると思うよ
去年旦那が肺癌で急逝しました。
旦那が身体が動かなくて朦朧としてた中、説明受けたのを思い出しました。どんな気持ちで聞いていたんだろう?意味がわかってたのかなあ?と今でも考えてしまいます。
同じだなウチもオカン余命3ヶ月でその通り亡くなった
付き添いで仕事休めるのいいなぁ。
普通動ける親の付き添いで休めるもの?
母は卵巣癌でした。
入院した時点で余命1ヶ月の宣告。
当時ただ毎日が必死でしたが、何か別の過ごし方がなかったか、と思うことがあります。