きみに焦がれて恋わすれ

きみに焦がれて恋わすれ (17)

更新ステータス
マンガ
作者
鈴代
掲載誌
Ficus
出版社
シーモアコミックス
5 (1)

内容紹介

就職を控えた大学生の燈(あかり)は、中学まで住んでいたかつての故郷である山里の村を訪れる。そこには年上の幼なじみ・一鷹(いちたか)がおり、彼の家への訪問は毎年恒例になっていた。ところが、なぜか村人からは「よそ者は災いを運ぶ」と嫌われ、心ないことを言われてしまう。そんな村人達を、地主の息子でもある一鷹は毎回いさめてくれるのだがーー。そしてその夜、いつも通り一鷹の家族と楽しく食事をし、彼が住んでいる離れで二人きりになると、去年の夏の訪問を覚えているかと聞かれる。覚えていると答えると、一鷹から更に「キスをしたことは?」と問われーー…?自分が知らない記憶があるーー!? 鈴代が贈るミステリアス・ラブ始動!!【フィカス】


レビュー1

5/52026/05/29 おばさん

ちょ、、、(´;Д;`) 一鷹1人に背負わせるの? 悲しくて堪んないんだけど(´;ω;`) どうにもなんないの? 燈を安心させてめろめろに蕩けた顔した一鷹が これから一生この村で1人暮らしてかなきゃいけないの? 燈の記憶消えない?大丈夫? なんかこれって切ないパターンじゃ?(´;Д;`)


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