脇役の公爵令嬢は回帰し、本物の悪女となり嗤い歩む

脇役の公爵令嬢は回帰し、本物の悪女となり嗤い歩む (3)

更新ステータス
マンガ
作者
時田透明 shiryu 姐川
掲載誌
異世界ヒロインファンタジー
出版社
講談社
4 (12)

内容紹介

四大公爵家の一つ、スペンサー家の公爵令嬢のアサリアは、婚約者の皇太子・ルイスとその浮気相手の聖女・オリーネに “稀代の悪女”であると嵌められ、処刑されてしまう。死の苦しみの中、復讐を誓ったそのとき、二年前に回帰する。処刑回避と復讐を誓ったアサリアは、回帰前に聖女オリーネの聖騎士をしていた平民・ラウロに出会い、彼を専属騎士にする。ラウロとともに本物の悪女として振る舞うアサリアに周囲の人々は意外な反応を示し…!? 脇役悪女の華麗なる復讐譚、堂々完結!


レビュー8

3/52026/06/14 太陽ちゃま

突き落とした後の台詞の繋がり方が分からなかったの、私だけ??(^^; 裁判時に王太子がそっちに立ってる時点でアウトでしょ。 で、回帰の原因が…不明なまま!! とか、色々荒れてた気がするんだけど…読み終えた。 裁判後の表情を見るとまるで立場逆転。 次は不幸になった誰かが意味不明の回帰で陥れて来そう。 『一先ず″このタイムリープで出来た時間軸″はハピエンでした。(true endは何処)』な感想です。

3/52026/06/03 リン吉の母

え?終わり方よ‥


同じシリーズの作品


一緒にこんな本も買われています