内容紹介
黒竜の鱗を加工するため鍛冶屋を訪れたエクヴァル。並の工具では歯が立たず、高硬度な工具を作ることに。希少鉱石を採取しに、いざ鉱山へ! 一方で、突如レナントに現れたキングゥ。どうやら竜人族の王のお見舞いに向かう途中のようで――。
レビュー4
5/52026/04/12 かつお梅干し
ほんとに話が面白いほど簡単に進んでいくのでストレスがない! 主人公側がチートくらい強いから難関が起こっても不安もない。暴力一辺倒でもないからハラハラしない。 とても読みやすいです。
5/52026/04/09 まりね
読み応えもあるし最高!