内容紹介
2020年、新しい年を迎え、楓花の周囲も華やいでいた。そんな中、新型コロナウイルスのニュースが報じられるが、人々はまだ深刻には捉えていなかった。しかし、学校休校、マスク不足など徐々に不穏な空気が広がっていった。ブレッチェン、そして商店街で働く人々それぞれに問題が生まれていく中、楓花の不安も深まるが…!?貧困にあえぎながらも、必死に前を向いて生きる少女の生き様を描くヒューマンドラマ、第12集!※この作品は『ストーリーな女たち』Vol.121,123,125に収録されています。重複購入にご注意ください。
レビュー3
3/52026/05/13 未設定
最後に話が進みましたが、殆どはこれまでの繰り返しです。コロナのせいであの弊害が、この弊害が…コロナに罹ってないのにコロナのせいで…。政治家が暗殺されたからって泣きます?米田さんとふうかが歩きながら政治の話をするのを何巻にも渡って繰り返し、じぃちゃんのパン坊やがまた現れ。 商店街のお店を持ってる人たちに会って「こんにちは」「コロナで…」「やれやれ」 今回もほぼ内容はこれでした。
5/52026/04/23 あこあこ
やっっと話が動いてきた……ふうかちゃんと大家さんが歩きながら情勢を語るだけの漫画にパン耳うるさい坊主が出てきてコロナも長くて読むのどうしようかと思ってたら…… 総理が撃たれて選挙どうしようって泣く23歳の女の子は店長出来る?