嫌われ令嬢の老メイド 最果ての地の交流追憶(分冊版)

嫌われ令嬢の老メイド 最果ての地の交流追憶(分冊版) 【第13話】

更新ステータス
マンガ
作者
えむけい
掲載誌
comicルクス
出版社
ぶんか社
2 (5)

内容紹介

泣いているあなたを抱きしめることも、ずっとそばに居続けることも許されないけれど――…。「いつか私がメイドを辞めるとき、あなたがこの世でいちばん幸せでなければ」自分が仕えている令嬢・エリシアの結婚を機に、隠居することを決めていたメイド長のワンダ。しかし、婚約者の公爵・アランは従妹のナターシャと結婚するという。公爵家との婚約が突然破棄されることとなり、立場的にも危ういエリシアを見て、ワンダはただ寄り添うことしかできず、歯がゆさを覚える。そんなエリシアのもとに、辺境伯・アトワンとの縁談の話が舞い込んで―…!?これは誰よりも主を想う老メイドが、辺境の地で暮らす彼女のために「幸せ」を設える物語。※この作品は、『comicルクス Vol.17』に収録されています。重複購入にご注意ください。


レビュー5

1/52026/04/28 みっさん

「族」ではなく「賊」じゃないかと。 使用人たちの礼儀の弁えなさが苦手。ベルは特に!カイだって他よりマシってだけだし。マルクがもう少し配下を締め上げてくれないかな。実力主義はわかるけど、敬意を払い礼儀を持って接してないから不満。ベルやカイたちの親近感を盾にした無礼は違うと思う。

3/52026/04/21 よしのん〓

今回はマルエリ一緒で良いんだけどなぁ 一緒のベッド。何もしないぞじゃなくてなんかせぇよ(笑) 悪気というか悪意は無いんだろうけど距離近マウントにしか見えないのよ。ベルさんよ。 早いとこ関係性を教えてよ。 エリシアが嫁いできた時に初めて女と喋ったみたいな事思ってたからやっぱり女ではない?? 女と思ってないだけ?? いつまでもモヤモヤする


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