昏姫と恋烏

昏姫と恋烏 (3)

更新ステータス
マンガ
作者
大宙晃
掲載誌
LaLa
出版社
白泉社
5 (10)

内容紹介

南曇先生の正体は八咫烏だった。南曇は亜咲に、一族の餌となる祟を作るため一緒に来いと言う。天と岳が駆け付け南曇を拘束するも、天は羽を燃やされてしまう…。そして、自分を心配する日花家当主である祖父から、祓い師を辞めて普通の高校生活を送っても良いと言われた亜咲は…?「俺は何度でも出会いたい…あんたに恋をしてしまったから」過去を運命に変えていく、超運命的恋アクション完結!


レビュー6

5/52026/05/27 未設定

面白かったー!!本当買って良かったよー。  だけど最後が少し、物足りない。 意外にすぐだった。 番外編で皆のその後をみたい。

5/52026/05/13 ぷく丸

もっとみたかった!


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