契約婚した相手が鬼宰相でしたが、この度宰相室専任補佐官に任命された地味文官(変装中)は私です。 分冊版

契約婚した相手が鬼宰相でしたが、この度宰相室専任補佐官に任命された地味文官(変装中)は私です。 分冊版 (12)

更新ステータス
マンガ
作者
大川なぎ 月白セブン
掲載誌
異世界ヒロインファンタジー
出版社
講談社
5 (7)

内容紹介

この国の恋愛至上主義の象徴である、現国王と王妃をモデルとした『黒の王子と金の乙女』の劇がなぜか上演中止になっていた。もともと内容には興味がないクリスティーヌだったが、史実か脚色かという同僚の言い争いを聞いて、その点については考えを巡らせた。独り言をきっかけに、レオンに自分の推測を打ち明けると彼はとても驚いた顔をして!? 【第12話「雪解け、春」を収録】


レビュー4

5/52026/05/08 かえる

甘い夫婦の時間があっという間…笑 今は若いからいいけど宰相様のお身体が心配です。 現実であの働き方すると、マジで短命なんで。 (今はないかもだけど霞はやばい…by未亡人)

5/52026/04/11 ボンヌ

急に激甘で…いいっ! なんかちょっとした刺激でグッと近づく現実の恋愛ってそんな感じだもんね!! いいっ、いいよっ!! 課金に悔いなし次回も楽しみ!


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