内容紹介
泉宮一華と四ツ谷翠。視える臨床心理士と心霊案件専門の探偵。翠の「霊を視る力」を取り戻すために老婆の精神世界へ潜入。そこで待ち受けていたのは老婆の“神罰”。入ってきたものの末代までを標的とする呪いだった。後戻りできなくなった一華と翠は老婆を除霊することを決意するのだか、敵はあまりにも強かった!
レビュー1
5/52026/03/21 ちっぷ
コミカライズとは知らずに1巻から一気に拝読させていただきました。ストーリーも絵も大好きです。コミカライズ最終巻と思うと寂しいです。もっと読みたかったです。