内容紹介
国語の授業で詩を作るために学園の裏山へ行くことになった晴明&弐年参組。思い思いに行動する生徒たちだったが、突如、山全体が深い霧に包まれ悪天候に。避難しようと目の前にあった鳥居をくぐると、その先にあったのは神社ではなく大きな“街”で…? 「気づいたら、主人公がいつの間にか四面楚歌!?」な第二十巻!
レビュー7
5/52026/03/17 あいう
すきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすきほんますきもう。え?あのもうはあなにもうはあえあああもうあえなにおかしいよねこんなすきなことありますかいきててよかったはあもうはあうう
5/52026/03/14 あっちゃん
新刊良すぎるー! 填星と白虎ちゃんが話してる時の白虎ちゃんの表情が切ない、 填星と晴明公ってどんな関わりがあるんだろう? (単行本派です)