内容紹介
彗の挑発を受け、明日花は独占契約の代償として陽平につけられた痕を見せてしまう。そして、望月との独占契約を終わらせ、別れを告げる明日花。その事実を陽平に告げると、痕は望月につけられたものとして通報するよう迫られる。拒んだ彼女に激昂した陽平は思わぬ行動に出るが、同時に明日花の秘密を知ることになり....??明日花が最後に選ぶのは、誰の「愛」なのか。【この作品は話売り「君がそれを愛と呼んでも」の単行本版です】【収録内容】「君がそれを愛と呼んでも」第37話~第42話(単行本新規描き下ろし漫画5p あとがき)
レビュー4
4/52026/03/24 ショウ
最後はハッピーエンドで良かったけど、 彗の執着が完全な勘違いからなのね あれに振り回された2人がかわいそすぎる 後、陽平は、もっと痛い目にあって欲しかったな
3/52026/03/11 HIR0(ひろ。)
ヒロイン狂ってるのはわかってたけど、だめだ…全然ハッピーになれない陽平てめぇは許さねぇ…ってなる。。