内容紹介
2歳の娘・いちかの異変を保育士さんから知らされたハネチン。慌ててブッキーのいる病院で診てもらうと、いちかは”斜視”と診断される。「俺のせいだ…」。自分の目の悪さが遺伝して似てしまったのだとショックを受けるハネチンに、ブッキーがかけた言葉とはーー。大事な子どものことだから、悩みは尽きない。佐原ミズが描く、頑張る親子に寄り添う小児科医・ブッキーの心温まる物語。
レビュー16
5/52026/03/25 ブヒブル
本当にいい…╰(*´︶`*)╯〓 小児科の先生が皆ブッキーや同期の先生みたいだったら 子供達は勿論、親も気に病んだり自分を責める事が少なくなりそう…
5/52026/03/22 nr:
初めて子供を育ててるので、とても勉強になる。こんな小児科医の先生がかかりつけなら最高だな