内容紹介
「ジルベルトの隣で一緒に歳を重ねたい――」 その願いを胸に募らせてきたマリア。しかし、その資格はないと彼から受け取った「鍵」を返し、心ない言葉で突き放してしまう。帝国を去る覚悟を決めたマリアは、自分こそが雲隠れしていた王女だということを伝えようとして――!?
レビュー2
5/52026/02/01 まつえり
泣きました!よかったよ〜!続き読みたいです!
5/52026/02/01 はる。
おぉ!いきなりだが おめでとう!良かったあ〜 ……まだ終わらないよね?
「ジルベルトの隣で一緒に歳を重ねたい――」 その願いを胸に募らせてきたマリア。しかし、その資格はないと彼から受け取った「鍵」を返し、心ない言葉で突き放してしまう。帝国を去る覚悟を決めたマリアは、自分こそが雲隠れしていた王女だということを伝えようとして――!?
泣きました!よかったよ〜!続き読みたいです!
おぉ!いきなりだが おめでとう!良かったあ〜 ……まだ終わらないよね?