内容紹介
次の爆弾の標的は、「子供」。タゴサクが提示するのは、4本の指・4つのヒント。謎が解けきれぬ焦燥の中、清宮は爆弾捜索を開始する。「重要なのは、清宮さんが選べるかってことなんです。」命の天秤が傾くとき、暴かれるのは悪ではなく、正義。爆弾魔の悪意に戦慄するノンストップ・ミステリー。
レビュー1
5/52026/01/21 ななにゃふ
漫画だと思って油断した!!普通に映画と同じ位で恐怖の波が押し寄せた!映画見て内容知っているのに普通に怖い!部屋の中を暖めてもスゴく寒く感じる! このタゴサクが佐藤二朗の怪演、清宮さんが渡部篤郎と考えると感動もまたひとしお!