内容紹介
怜妃のもとに呼び出された良誠を心配する純蘭だが、良誠は見事に怜妃の罠を躱し早々に帰路につく。しかし純蘭は妖艶なフェロモンを持つ怜妃に良誠が誘惑されていないかと落ち着かず、家の前で彼の帰りを待ち続ける。屋敷につくと、寒い中にもかかわらず外で待っていた純蘭を見て驚く良誠。夜風で体を冷やした純蘭を休ませようと寝室へ連れていき、一体何があったのか説明していたところ、実は彼女が嫉妬していたことに気づいてしまい…!?
レビュー1
5/52026/01/04 すんすん
きゃーーーー!!二人が!!!! 純蘭が踏み込んでくれたので良誠様のリミットが外れてよかった…最高に萌えました… 朝までって…!!///////